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杏さんのパリ暮らしエッセイ『パリ細うで繁盛記』4月に著者サイン本お渡し会

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報道発表
3月18日発売『杏の細うでパリ繁盛記』新潮社(プレスリリースより)

杏さんのサイン本お渡し会が4月12日に決定

『杏のパリ細うで繫盛記』(新潮社刊)と『杏のとことこパリ子連れ旅』(ポプラ社刊)の同時発売を記念して、杏さんのサイン本お渡し会が4月12日(日)15時より紀伊國屋書店新宿本店で開催される。先着200名様での実施となり、受付は3月9日(月)18時から開始する。

パリへの移住を綴った待望のエッセイ集

『杏のパリ細うで繁盛記』は、36歳で海外移住を決めた杏さんがパリでの暮らしを綴った初のエッセイ。子ども3人と犬を連れてパリに到着してからの日常が描かれている。子どもたちの自転車の特訓やアカデミー賞受賞式への参加、フィンランド滞在など、ドタバタながら愛おしい日々の様子が収められた作品だ。フランスと日本、二拠点での新しい生活の数々のエピソードを通じて、杏さんの人生観が伝わる一冊である。

書籍詳細情報

『杏のパリ細うで繁盛記』は3月18日に新潮社から発売される。ソフトカバー160ページで、定価は1760円(税込)。また、ポプラ社からはパリ暮らしのきっかけとなった旅のエッセイ『杏のとことこパリ子連れ旅』も同時発売。こちらは双子3歳、長男1歳の時の3回のパリ旅行を描いた軽やかな旅エッセイで、巻末にはオススメの観光地やグルメを紹介した「杏のパリ案内」も掲載されている。定価1760円(税込)、四六判208ページ。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002731.000047877.html