が~まるちょば5月5日に新作公演「ピストルと少年」名古屋で上演


セリフなしの究極の表現が見どころ
パントマイムの固定概念を超えた演劇作品とパフォーマンスで国際的に評価を受けてきた『が~まるちょば』が新作公演「ピストルと少年」を、2026年5月5日(火・祝)にアマノ芸術創造センター名古屋で開催する。今回の長編作品では、セリフを使わず、たったひとりで演じる演劇作品として、が〜まるちょばが創り出す究極の表現が見どころだ。
舞台との近さが魅力の名古屋会場
全国各地を巡る本公演は名古屋で10公演目となる。「作品は成長する」と話すが~まるちょばが、舞台との近さが魅力の今回の名古屋会場で、どのようなステージを魅せるのか期待が高まっている。東京2020オリンピック開会式では、大きな話題を呼んだ「ピクトグラムパフォーマンス」を創作するなど、国内外で高く評価されてきたが~まるちょばの新境地を堪能できる。
言葉に頼らない役者としての表現力
本公演では、言葉に頼らない役者としての表現力、そして劇場でしか味わえない唯一無二の空気感を体験することができる。第一部では「が〜まるちょばショー」と短編作品が上演され、第二部では新作長編作品「ピストルと少年」が演じられる。2026年5月5日(火・祝)17時開演(16時30分開場)、アマノ芸術創造センター名古屋で開催される。詳細は公式HPで確認できる。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000511.000012860.html