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働きがいの仕組み化で生産性向上、インターナル・ブランディングの12手法

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報道発表
プレスリリースより

働きがいを仕組み化することの重要性

チームの成果を最大化する原動力となる「働きがい」は、リーダーの叱咤激励や指導だけでは実現できません。この働きがいを組織内で仕組み化することで、誰でも向上させることができるのです。一人ひとりのモチベーションとロイヤリティを高めることは、生産性の向上と離職率の低下につながります。

大手企業で続々導入されるインターナル・ブランディング

自律した強い組織をつくる「インターナル・ブランディング」の具体的な手法は、AGC、東京海上グループ、ダイキン工業といった大手企業で続々導入されています。これらの企業が採用する12の手法を紹介した書籍が、2026年3月9日に発売されます。

著者による実績と背景

著者の田中雅也は、株式会社チエノワ代表取締役社長CEOで、テレビ各局でビジネス・経済番組を企画・立案・運営し、延べ1,000社余りの企業における「ものがたり創造」を手掛けてきました。1986年、石川県金沢市生まれ、筑波大学卒業後にPR会社を経て2013年にチエノワを創業。2020年には、850社4,000名を超えるご縁とともに一般社団法人を設立しました。

共著者の大澤尚也は、株式会社チエノワ専務取締役COOで、1987年、岩手県岩手郡岩手町生まれ。大手企業のインターナル・ブランディング事業をゼロから立上げ、三菱グループの複数社を通年で支援してきた実績を持ちます。

全リーダー必読の一冊

本書「チームの成果を最大化する! 『インターナル・ブランディング』『働きがい』は仕組み化できる」は、AGC島村琢哉会長と水戸徳川家第15代当主德川斉正氏から推薦を受けています。発売日は2026年3月9日で、定価は1,980円(税込)、ISBN番号は978-4-413-23432-0です。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000567.000075284.html