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DXTEENがラジオ出演!TOKYO FMの K-POPチャート番組で新アルバムをアピール

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報道発表
プレスリリースより

TOKYO FMのK-POPチャート番組にDXTEEN出演

K-POPアイドル応援アプリ『IDOL CHAMP』の投票機能と連動した、日本国内初のラジオ番組『K-STAR CHART presents POP-K TOP10 Friday』が毎週金曜日にTOKYO FMで放送されている。2026年3月13日(金)の放送回には、3月25日に2ND ALBUM『Heart Beat』をリリースするDXTEENの大久保波留さんと田中笑太郎さんがスタジオゲストとして登場した。

DXTEENのメンバーが語った新アルバムへの想い

登録者数10万人を突破し話題沸騰中のDXTEEN。今回が3回目の出演となる笑太郎さんは少し長めの髪型で登場し、初登場となる福岡出身・21歳の波留さんは「リリースイベントで地元に帰り、見慣れた景色と福岡グルメでエネルギーを満タンにしました。寒い中で一人で食べた屋台ラーメンも最高でした」と笑顔を見せた。お二人でのキャンペーン回りでも「あまおう苺などを堪能し、楽しくお仕事ができた」と振り返った。

彼らがリリースする2ND ALBUM『Heart Beat』は、新しいコンセプトを詰め込んだ豪華な一枚である。初回限定盤には有明アリーナ公演のフル映像が収録されているほか、春にぴったりの楽曲「ハルコイ」については「歌詞が可愛く、聴いているだけでキュンキュンします」と魅力をアピールした。

DXTEENの今後の活動予定と意気込み

今年1月9日に行われた初の1万人規模となる有明アリーナ単独公演。その成功に向けて、彼らは冠番組『DXTEENの限界突破TV』では滝行に挑戦し、「水回りで運気を得るため」に過酷なプール掃除や地道なビラ配りにも奮闘したという。「色々やってきたゴールが有明アリーナで、配ったビラを見て来てくれた方もいて嬉しかった」と達成感を語った。

今後は大阪・名古屋・東京でのワンマンライブも控えており、「レベルアップした姿とメンバー個人の魅力をお見せしたい」と意気込んでいる。今後のさらなる飛躍から目が離せない。

チャート1位はSUNGHOの「One more time, One more chance」

3月13日(金)の放送回では、SUNGHO(BOYNEXTDOOR)による「One more time, One more chance」が週間チャートで初登場1位を獲得した。実写映画『秒速5センチメートル』韓国公開に合わせたリメイク曲である本作は、韓国語で歌われる名曲と、彼の甘いボイスが相まって、原曲とは一味違う新たな魅力を放っている。

2位はJeong Dong-won(JD1)の「오늘을 건너 내일 다시 만나는 길(Crossing Today, We'll Meet Again Tomorrow)」で、先週8位から大きくランクアップした。3位はNCT JNJMの「BOTH SIDES」で、先週12位から急上昇し、初のTOP10入りで見事トップ3に食い込んでいる。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001816.000010988.html