インドネシア語会話は72パターンで習得できる『たったの72パターンでこんなに話せるインドネシア語会話』


パターン学習でインドネシア語が話せるように
好評シリーズ『たったの72パターンでこんなに話せる』のインドネシア語版が3月17日(火)に発売される。音声を聞きながら学習することで、インドネシア語会話を効率的に習得できる。
「~はどう?」「~したいです」など、会話でよく使うパターンを身につければ、インドネシア語で言いたいことを自由に表現できるようになる。暗記ではなく文型をきちんと理解し、単語を入れ替えるだけで会話のバリエーションが広がる仕組みだ。
基本21パターンから応用51パターンまで
本書は2つのパートで構成されている。「Part 1 これだけは!! 絶対覚えたい重要パターン21」では、基本的な会話パターン21個を習得する。それぞれの否定パターンと疑問パターンも同時に学べるため、表現の幅が広がる。
「Part 2 使える! 頻出パターン51」では、日常会話や旅行などでよく使う表現を豊富に盛り込んだ。身近でシンプルな表現ばかりなので、実践的な学習が可能である。
音声練習で実践的なスキルを習得
インドネシア語のフレーズの音声を聴きながら、自分でも発音練習ができる。72パターンを習得することで、日常会話に必要な基本的な文法と基本単語も同時に身につく。
本体価格は1900円(税抜)で、ページ数は264ページ。ISBN番号は9784756924636である。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000216.000073326.html