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フィガロジャポン5月号はパリガイド。3月19日発売、新スポットからグルメまで

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報道発表
フィガロジャポン2026年5月号(プレスリリースより)

パリの最新カルチャースポットとショッピングをガイド

フィガロジャポン2026年5月号は「パリ、ロマンティック案内。」を特集。3月19日(木)発売となる。カルティエ財団現代美術館、ラ ギャラリー ディオール、アズディン・アライア財団、メゾン・アトリエ・リュルサなど、話題のカルチャースポットを紹介。若手デザイナーによる新しいショップもフォーカスし、オンライン主流の時代だからこそ、実際に手に取ることができる実店舗の魅力を伝える。

モード、ビューティ、グルメの最新トレンドを網羅

パリのサントノレで香水ショップをはしごしたり、新勢力のショコラティエやフレンチメイドも紹介。香水の本場フランスの新たな名香や、老舗パフューマリーの新作からニッチな香水まで、「嗅覚のためのアート」のトレンドをキャッチアップできる。ビューティに関する最新情報が満載である。

居心地よくパリを楽しむホテルと美食

デザイン性と居心地のよさを兼ね備えたプチホテルから、パリで活躍するバッグやモードのデザイナー、フランスが誇るイラストレーターのお気に入りアドレスまで掲載。注目シェフのビストロノミーやヴァンナチュールと楽しむエスニック、コンセプチュアルな最新カフェなど、いまのパリの美食を堪能できる内容となっている。

パリ郊外の芸術の足跡をたどる旅

パリ郊外の南に広がる森はアーティストをインスパイアし続けてきた。フォンテーヌブローの町を起点に、時代を超えるアートを訪ねる特集も展開。ファッション、ビューティ、アート、グルメなど、パリとその郊外の魅力を360度ガイドしている。

バケ・モリニエやクロエ・ジャオなど注目の人物も登場

このほか、次世代の刺繍職人の挑戦を紹介する「バケ・モリニエ、次世代の刺繍職人の挑戦」や、映画監督・脚本家クロエ・ジャオとアーティスト・作曲家アンドリウス・アルチュニアンのインタビューも掲載。フィガロジャポン2026年5月号は特別定価1,000円(税込)で3月19日発売される。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001023.000011369.html