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創作Webマガジン「in-Sight」3月25日クラウドファンディング終了。最終日ライブ配信決定

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報道発表
プレスリリースより

「in-Sight インサイト」とは

「in-Sight インサイト」は、ジャンルレス/クロスメディアな総合創作Webマガジンである。2026年2月16日のオープン以来、多くの読者に支持されており、新しい文化が生まれる雰囲気を濃厚に漂わせている。「自由」をただひとつのテーマに掲げ、キャッチコピーは「もっと、自由に、なれる」。「おもしろがる、なにかつくりたくなる」をモットーに、運営会社である合同会社在野社(本社:静岡県沼津市高沢町1-9-1110、代表・編集責任者:浅野葛)によって運営されている。

クラウドファンディング終了間近、最終日にライブ配信

2026年3月25日(水)、in-Sight インサイトの運営費等を募るクラウドファンディングが終了を迎える。Motion Gallery(モーションギャラリー)で実施されたこのプロジェクトは、2025年12月1日12時から2026年3月25日23時59分までの期間で、100万円の募集を行ってきた。最終日となる3月25日(水)19時30分より、ファンディング期間中を振り返りつつ、終了を見届けるライブ配信を実施する。このライブ配信では、in-Sight インサイトにさまざまなかたちでご協力くださる皆さまのお声をお聞きしながら、今後の活動を豊かなものにするためのアイデアを交換し合う予定である。

ライブ配信の詳細情報

配信は3月25日(水)19時30分から25時00分ごろまで予定されており、在野社YouTubeチャンネルで配信される。出演者は橘ぱぷか、塚本はつ歌、池内邦子(ミズノ兎ブックス)、小田垣有輝、有理まこと、中林輝年、高橋かずひろ(流転出版)、鈴森タロウ、星埜まひろら多彩なクリエイターとなっている。これまでのご支援、ご協力をいただいた読者や寄稿者との有意義な時間となることが期待されている。

クラウドファンディングの詳細と資金使途

募集金額は100万円であり、in-Sight インサイトはチップ(投げ銭)やオリジナルグッズの販売、会員制サービス、広告コンテンツの制作掲載等によって運営費を賄う予定である。クラウドファンディングの支援金は不足する費用に充当される。主な使用用途は宣伝広告費50万円(コンセプトビジュアル制作費用、各種広報物制作費用、返礼品制作・発送費用、ブックイベント等参加費・旅費交通費、広告出稿費用等を含む)と著者報酬50万円である。なお当クラウドファンディングは「All-in」形式で実施されており、目標額の達成の可否に関わらずプロジェクトは進行され、返礼品の発送も行われる。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000160186.html