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AnimeJapan 2026でバンダイナムコフィルムワークスが「運命の出逢い」テーマで7作品展示

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報道発表
プレスリリースより

バンダイナムコフィルムワークスが3月にAnimeJapan 2026へ出展

株式会社バンダイナムコフィルムワークスは、2026年3月28日、29日に東京ビッグサイトで開催される「AnimeJapan 2026」に出展します。今年のブーステーマは「運命の出逢い」として、複数の新作アニメや劇場作品の特別展示を用意し、来場者と作品との出逢いを提供します。

「運命の出逢い」テーマで4月放送開始予定の7作品を展示

4月より放送開始予定の『マリッジトキシン』『転生したらスライムだった件 第4期』『MAO』『魔法の姉妹ルルットリリィ』『杖と剣のウィストリア』Season2、7月より放送開始予定の『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』、5月より公開予定の『機動警察パトレイバー EZY』のスペシャル展示をご用意しています。ブース中央の大型キューブLEDではAnimeJapan 2026のために編集したスペシャル映像を上映します。

スタンプラリーでオリジナルクリアカードがもらえる

ブースのエントランスでお渡しする招待状の台紙に、ブース内の7種類のスタンプのうち3種類以上を集めると、描き下ろしイラストを使用したオリジナルクリアカード(全7種/非売品)がランダムで1枚プレゼントされます。プレゼントのお引き換えは3月28日、29日の両日17時までです。

各作品の展示コーナーと特色あるビジュアル体験

『マリッジトキシン』はパーティー会場をイメージした空間で、キャラクター相性診断をワイドLEDモニターで体験できます。『転生したらスライムだった件 第4期』は盟主リムル=テンペストの謁見式を再現した展示が特徴です。『MAO』は作中の喫茶店「ミルクホール」をイメージした空間で、窓の外に猫鬼が出現するなど世界観を再現しています。『魔法の姉妹ルルットリリィ』はキラキラときめく空間にブラウン管風のステージを設置し、キャラクターたちがお出迎えします。

人気キャラクターが登場するグリーティングも実施

リムル、うぐいす&あずき、フチコマ、ボコ、ケロロ軍曹、モフリク、モフテンなど人気作品のキャラクターたちが、ブースのまわりでグリーティングを行います。スケジュール詳細はAnimeJapan 2026バンダイナムコフィルムワークスブース特設ページでご確認ください。

ファミリー向けイベントも南展示棟1ホールで開催

3月28日、29日の両日、南展示棟1ホールで開催される「ファミリーアニメフェスタ2026」に4月より放送予定のTVアニメ『キャンディーカリエス』が出展します。ストップモーションアニメ体験コーナーでは、アクリルでできたキャラクターを少しずつ動かして自分だけのアニメを作っていく仕組みと楽しさが分かります。受付時間は9時30分〜16時30分で、推奨年齢は4歳以上です。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000614.000029654.html