公募/コンテスト/コンペ情報なら「Koubo」

ロードスターキャピタルが人形町に優良物件取得、交通利便性に優れた築浅ビル

タグ
企画・ビジネスプラン
報道発表
プレスリリースより

東京メトロ11駅7路線利用可能な立地に優良物件を取得

「不動産とテクノロジーの融合が未来のマーケットを切り開く」をミッションとするロードスターキャピタル株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:岩野達志、東証プライム市場・3482)は、東京都中央区に所在する販売用不動産『エムズクロス人形町』を取得したことを発表した。

『エムズクロス人形町』の特徴と立地優位性

『エムズクロス人形町』は、三菱地所株式会社が展開する都心型商業施設「M's CROSS(エムズクロス)」の一つで、江戸情緒を残す人形町エリアに立地する店舗・事務所からなる高品質な築浅物件である。

「人形町」駅の真上に位置する本物件は、徒歩1分の「人形町」駅に加え、徒歩5分の「水天宮前」駅、徒歩9分の「浜町」駅・「小伝馬町」駅、徒歩10分の「三越前」駅の他、徒歩圏内に「日本橋」駅や「東日本橋」駅、「馬喰横山」駅、「新日本橋」駅、「茅場町」駅、「馬喰町」駅も利用でき、計11駅7路線の利用が可能である。

物件概要

本物件は東京都中央区日本橋人形町一丁目19番5号に所在し、鉄骨造10階建ての物件である。敷地面積は281.64㎡(公簿)、延床面積は1,846.33㎡(公簿)で、2023年5月に竣工した築浅物件である。「人形町交差点」の角地に位置し視認性に大変優れている。

ロードスターキャピタルが判断した取得の理由

同社は、本物件が立地や交通利便性に恵まれていることに加え、視認性の優位性、2023年竣工と築浅で洗練された外観、話題性等から、本物件がマーケットにおける優位性を有し、同社の一層の成長を支える資産であると判断した。

同社は今後も不動産領域に関する高い専門性や市況判断力、信頼関係等の強みを活かして競争力の高い優良不動産を取得し、長期的な成長を目指していく方針である。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000092.000015446.html