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結婚か別れか、金銭感覚の衝突が激化!ABEMA『さよならプロポーズ』第6話で藤本美貴がスキンシップ事情を赤裸々告白

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報道発表
(C)AbemaTV, Inc.(プレスリリースより)

住宅ローン負担めぐるカップルの衝突が加速

ABEMA(アベマ)のオリジナル結婚決断リアリティ番組『さよならプロポーズ viaオーストラリア』第6話が、2026年4月9日(木)夜9時より放送される。本作は、恋人として付き合いを続けているもののなかなか結婚に踏み切れないカップルが、7日間の海外旅行を経て、最終日に「結婚」か「別れ」のどちらかを必ず決断しなければならないという、最も切なく愛に溢れた結婚決断リアリティ番組である。

第6話で注目されるのは、ナオキとリノのカップルの間に横たわる「お金」の問題だ。現在、ナオキの購入した家で同棲中の2人だが、ナオキが住宅ローンを支払い、リノは管理費・生活費を負担している構図が続いている。リノは「ナオキが買った家のローンを私が支払うのはどうしても納得できなかった」と不満を口にしているという。

金銭感覚のすれ違いで波乱の展開へ

第6話では、将来新たに家を買うことになった場合の金銭負担についてなどの話が展開する。ナオキが「『自分のお金は自分で使いたい』みたいなメンタルでいると不安になる。払いたくないんだったらしっかり言ってほしい」と切り出すと、リノから「こうやってお金の話をされるのがすごい嫌」という本音が飛び出し、波乱の展開となる。これに対し、ナオキも「結婚するんだから絶対必要なことじゃないの?」と不満をあらわにする。価値観がすれ違う2人の話し合いがどのような方向へと向かうのか、注視される。

藤本美貴が夫とのスキンシップ事情を告白

スタジオトークでは、パートナーとのスキンシップ事情についてトークが白熱する。藤本美貴が夫・庄司智春との日々のスキンシップについて夫婦の日常を明かすと、スタジオからは驚きと感嘆の声があがるという。さらに、さや香・新山や桜田通らも各々のスキンシップ事情や価値観を告白する一幕も予定されている。

シリーズ最多3組のカップルが参加

最新作『さよならプロポーズ viaオーストラリア』では、壮大な自然と開放感あふれるオーストラリアを舞台に、シリーズ最多となる3組のカップルが参加する。新シーズンに登場するのは、パートナーにも自立を求める外資系IT会社勤務の29歳彼氏・ナオキと将来的に専業主婦を希望している28歳彼女・リノ、二度の離婚を経験し結婚願望をなくした会社経営者の39歳彼氏・ケンシと過去の行動で彼を信じられなくなった31歳彼女・サチエ、結婚に踏み切れない30歳彼氏・ユウキと30歳までに結婚したいという願望を持つ29歳彼女・ルナの3組である。スタジオ見届け人には、さや香・新山とヒコロヒー、藤本美貴、桜田通、ゆうちゃみが務める。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003041.000064643.html