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RIIZE&THE RAMPAGE最高の競演!初日ツーマンライブで豪華ダンスコラボが実現

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報道発表
撮影:田中聖太郎写真事務所(プレスリリースより)

ドームアーティスト同士の夢の共演が実現

「ABEMA」が配信するグローバルミュージックフェスティバル『マイナビ presents The Performance』の初日となる2026年4月10日(金)、Kアリーナ横浜にてRIIZEとTHE RAMPAGEによるツーマンライブが開催された。ダンスボーカルグループ史上初となるドームアーティスト同士による特別なステージは、会場を大きな熱気に包んだ。

オープニングから圧巻のコラボレーション

ライブはオープニングで両グループのメンバーがそれぞれ登場し、迫力ある演出で会場のボルテージを一気に上昇させた。互いに握手やハグを交わす姿に観客の熱気は一層高まり、最後は総勢21名を超えるメンバーがステージに集結。会場からは大歓声が巻き起こり、視聴者からも「登場かっこいい!」「推し同士で最高」といったコメントが寄せられた。

トップバッターとして登場したTHE RAMPAGEは、『CyberHelix』『SILVER RAIN』『SWAG & PRIDE』など序盤からパワフルなパフォーマンスを連発。中盤ではユニットステージやダンス、ボーカルそれぞれの魅力を引き出す多彩なステージを展開し、『STARRY LOVE』『KIMIOMOU』ではエモーショナルな歌声で観客を魅了した。

スペシャルコラボで熱気が最高潮に

大きな見どころとなったのが『BURN』でのコラボレーション。楽曲の中盤でRIIZEのメンバーがステージに登場し、THE RAMPAGEとともにダンスを披露すると、会場の熱気は最高潮に達した。視聴者からは「これはアツすぎる」「最高の盛り上がりをありがとう」「本当に無料でいいんですか?」といった興奮のコメントが相次いだ。

その後も『16BOOSTERZ』『ROLL UP』『Fandango』『100degrees』など15曲にわたるステージで、THE RAMPAGEの多彩な魅力を存分に披露した。

RIIZEがフレッシュかつ完成度高いパフォーマンスを展開

続いて登場したRIIZEは、オープニングナンバー『Fame』で会場の空気を一気に引き寄せた。『Siren』『Lucky』『Love 119 (Japanese.ver)』など人気楽曲を次々と披露し、フレッシュさと完成度の高いパフォーマンスで観客を魅了した。MCではショウタロウが「2年ぶりにThe Performanceに帰ってきました!あの時より熱気がすごいですね」とコメント。またアントンも「THE RAMPAGE先輩たちが本当にかっこよくて優しくて、スペシャルコラボステージができて本当に嬉しかったです」と共演への喜びを明かした。

終盤も感動のコラボで最高潮を迎える

後半では『Get A Guitar』『Memories』『Fly Up』など、エモーショナルかつエネルギッシュなパフォーマンスで会場を包み込んだ。終盤の『Boom Boom Bass』では再びスペシャルコラボが実現し、ダンスブレイクでTHE RAMPAGEのメンバーが登場。グループの垣根を越えた圧巻のパフォーマンスが披露され、観客から再び大歓声が巻き起こった。視聴者からは「神か!?!?」「多幸感すごい」と大きな盛り上がりが見られた。

ラストは『Bag Bad Back』でラストスパートをかけ、盛り上がりは最高潮のまま。全13曲を披露し、初日公演は終始熱気に包まれたまま幕を閉じた。本公演の様子は「ABEMA」にて1週間無料配信中である。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003061.000064643.html