- 学生限定
- 地域限定
てのひら文庫賞 令和8年度 第47回 岐阜県コンクール



- 締切日
- 2026年9月18日(金)
- 主催者
- 一般財団法人 総合初等教育研究所
- 賞
- 賞状と盾、図書カード50,000円分
- 応募資格
- ●岐阜県内の小学校児童 ・義務教育学校・特別支援学校を含みます。 ・海外日本人学校、補習授業校、私立在外教育施設を含みます。 ※作品の個人応募は受け付けておりません。必ず在籍校を通じてご応募ください。
読むこと、書くことは、国語教育の大切な内容ですが、特に作文力を強化することは、現代の重要な課題として要請されています。 当研究所では、読書力の育成と併せて、子どもの書く力も高揚されることを念願し、この読書感想文コンクールを実施しています。
- 募集内容
- ■てのひら文庫部門 「てのひら文庫」(文溪堂発行)の学年配当指定図書の感想文 ※他社発行の同作品も含みます。 ※岐阜県版も含みます。 ■自由図書部門 「てのひら文庫部門」以外の児童向け図書の感想文 ※「ふれあい文庫」(文溪堂発行)は自由図書部門に含みます。 ●児童1名に1点の応募とします。 ※ただし、「てのひら文庫部門」 「自由図書部門」 それぞれに、1名1点ずつの応募はできます。
- 作品規定
- ・日本語で書かれた作品に限ります。 ・他の類似のコンクール等に応募した作品は除きます。 ・指導のための添削・ 評価等が記入されたままの作品は除きます。 ・縦書き、自筆とします。(コピー、パソコンでの入力は原則不可) ※自筆できない場合は理由を添えてください。 ・所定の「応募票」と「応募申請用紙」を添付してください。 ・応募作品の著作権は当研究所に帰属します。 ・応募作品は理由を問わず返却いたしません。 ・インターネットからのダウンロードや他の作品の複製、過度な引用、生成AIの回答の部分を含む利用などが発覚した時点で、審査対象から除外いたします。 ※原寸で印刷ください。(応募用紙:B5サイズ、応募票:A4サイズ) ※応募申請用紙…必要事項を記入し、応募作品と一緒にご提出ください。 応募票…必要事項を記入し、応募作品の原稿用紙の一番上に添付してください。 ●字数など ・400字詰め原稿用紙に縦書き、自筆とする。(コピー、パソコンでの入力は原則不可) ※1年生は240字(15字×16行)詰め原稿用紙も可 1・2年生 400字~800字以内 3・4年生 800字~1200字以内 5・6年生 1200字~1600字以内 ・題名、学校名、学年、名前及び、そのための空白は字数に含む。 ・改行のための空白は字数に含む。 ・句読点等は字数に含む。 ●原稿用紙の使い方 ・第1行目に「題名」を書く。 ・第2行目に「学校名」「学年」「名前」を書く。 ※長くなる場合は2行も可 ・次の行から作文を書き始める。 ※文字は原稿用紙のマス目に書く。
- 応募方法/応募先
- 一般財団法人 総合初等教育研究所 岐阜県コンクール係 〒501-6238 岐阜県羽島市江吉良町江中7-1 電話(058)398-6633
- 応募時の会員登録
- 不要
- 募集期間
- ~ 2026年9月18日(金)
- 応募資格
- ●岐阜県内の小学校児童 ・義務教育学校・特別支援学校を含みます。 ・海外日本人学校、補習授業校、私立在外教育施設を含みます。 ※作品の個人応募は受け付けておりません。必ず在籍校を通じてご応募ください。
- 賞
- <個人賞> ■岐阜県知事賞 3名(最優秀賞の作品から低・中・高学年各1名)………賞状 ■岐阜県教育委員会賞 3名(最優秀賞の作品から低・中・高学年各1名)………賞状 ■今井鑑三賞 1名………賞状と色紙(額入り) ■最優秀賞 6名(両部門の作品から各学年1名)………賞状とメダル、図書カード5,000円分 ■優秀賞 12名(てのひら文庫部門 各学年1名/自由図書部門 各学年1名)………賞状とメダル、図書カード 3,000円 ■優良賞 12名(てのひら文庫部門 各学年1名/自由図書部門 各学年1名)………賞状とメダル、図書カード 2,000円 ■佳作 60名(てのひら文庫部門 各学年5名/自由図書部門 各学年5名)………賞状、図書カード 500円 <学校賞> ■最優秀校 1校………賞状と盾、図書カード50,000円分 ■優秀校 3校………賞状と盾、図書カード30,000円分 ■優良校 5校………賞状と盾、図書カード10,000円分 ■奨励校 ………賞状 ※岐阜新聞・岐阜放送賞 最優秀校入賞校、最優秀賞入賞者に賞状 ※奨励校の数は、当コンクールの審査基準に照らし合わせて決定いたします。
- 結果発表
- 令和8年12月上旬 岐阜新聞「マナビのトビラ」紙上(予定)
- 諸権利
- 詳細は主催者WEBサイトを参照
出典:https://www.sokyoken.or.jp/business/tenohira_gifu/
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