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コムドット30時間1億円チャレンジ、白装束50人の猛攻で大ピンチ

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報道発表
©AbemaTV, Inc.(プレスリリースより)

ABEMA10周年特別番組で1億円をかけた過酷なサバイバル企画がスタート

新しい未来のテレビ「ABEMA」は2026年4月11日に開局10周年を迎える。この記念イベント「30時間限界突破フェス」内の通し企画として、4月11日午後6時20分より特別チャンネル「30時間限界突破フェス2 コムドットch」にて『コムドット 30時間パイから逃げ切れれば1億円!』が生放送されている。

5人組動画クリエイター・コムドットが最大1億円の賞金をかけ、30時間連続で襲いかかるミッションに挑戦する大規模バラエティ特別番組である。ミッションをクリアし続ければ1億円を全額獲得できるが、失敗するたびにクリーム砲やパイ投げの罰ゲームを受け、賞金が減額されていく厳しいルールとなっている。

リーダーやまとが白装束50人の猛攻でパイまみれに

番組の幕開けとともに、舞台となる校庭に姿を現したコムドットの5人。リーダーのやまとは「1億円に目が眩んだ」と率直な野心を口にした。「パイから逃げ切ってください」というアナウンスが流れると、白装束に身を包んだパイ投げ集団が襲来し、異様な緊張感が漂う中で10分間の過酷なサバイバルゲームが開始された。

パイを1発受けるごとに賞金が50万円減額されるというルール下で、開始直後から集団の猛攻を受けた。ひゅうがが捕獲されると至近距離から「パイ・バズーカ」の直撃を見舞われ、逃げ場を失ったあむぎりも次々と捕まり容赦ない噴射を浴びた。リーダーのやまとまでもが羽交い締めにされ、正面からパイの餌食となったのだ。

最速の刺客ワイナイナに翻弄され、メンバーから悲鳴

さらに最強の刺客としてエリック・ワイナイナさんが参戦。軽快なステップで迫りくる「最速の刺客」を前に、メンバーたちは逃げ惑い、その場に座り込んでしまうほど困惑した。スタジオからも「誰よりもワイナイナさんが動いている」と驚きの声が上がる中、ゆうたは早速パイの餌食となり、コムドットから「1億円あげる気ないだろ!」と悲鳴が上がった。

視聴者からは「無理ゲーすぎる」「身体を張っている姿が素敵」といった称賛と同情の声が殺到している。メンバーそれぞれがカタカナ一文字の記されたサイコロを持ち、10分という制限時間内に5人の出目を揃えて「コムドット」の完成を目指す「コムドットサイコロ」や、視聴者からのコメントをヒントに正解を導き出す「他人任せクイズ」など、チームワークと運が試されるミッションが次々と用意されている。一筋縄ではいかない難関企画の数々に失敗が重なると、その度に容赦なくパイが投げられ、1億円の賞金が刻々と減額されていく展開となっており、コムドットの5人が次々と襲いかかるミッションを攻略し、いくらの賞金を残すことができるのか注目が集まっている。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003062.000064643.html