完全栄養食ベースフード、さいたまブロンコスと契約


ベースフード×さいたまブロンコス、スポーツパフォーマンス向上で提携
完全栄養の主食を開発・販売するベースフード株式会社は、B.LEAGUE(B3)に所属するプロバスケットボールチーム「さいたまブロンコス」とのサプライヤー契約を締結しました。健康的なカラダづくりやスポーツパフォーマンス向上を支援する「BASE UP SPORTS PROJECT」の一環として、選手やスタッフへの栄養サポートを展開していきます。
「BASE UP SPORTS PROJECT」とは
ベースフードは「BASE UP PROJECT」を展開しており、スポーツ、音楽、芸術、カルチャーなどのシーンにおいて、完全栄養食を日常に取り入れることで心身の健康の「ベースアップ」をサポートしています。このたびの契約では、「さいたまブロンコス」に所属する選手やスタッフに対して、各種「BASE FOOD」シリーズを提供するほか、栄養とスポーツパフォーマンスに関する啓蒙活動など、幅広く協力していく予定です。
さいたまブロンコスキャプテンからのコメント
さいたまブロンコスキャプテン川邉亮平選手は「ベースフード様にサポートいただけることになり、感謝の気持ちでいっぱいです。バスケットボールは運動量が激しく、シーズンを通した体調管理が勝敗を左右します。BASE FOODをチームに取り入れることで、より高い意識でコンディションを維持できると感じています」とコメント。優勝を目指してチーム一丸となって戦う決意を示しています。
スマートフード「BASE FOOD」の特徴
「BASE FOOD」は1食で1日に必要な栄養素の1/3がバランスよくとれる完全栄養の主食です。全粒粉や大豆、チアシードなど自然由来の厳選した原材料を使用しながら、たんぱく質や食物繊維、26種類のビタミン・ミネラルなど1日に必要な33種類の栄養素を摂取できます。2017年2月の販売開始から、BASE PASTA、BASE BREAD、BASE YAKISOBAなどシリーズを拡充し、累計販売数は3億袋を突破しました。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000313.000022258.html