ゴルフ場広告で富裕層に直接アプローチ、2026年6月枠募集中


富裕層・経営層へ効率的にリーチできるゴルフ場広告媒体
株式会社エニアドは、全国のゴルフ場クラブハウスに設置されたデジタルサイネージ広告「GOLF xAdbox」の2026年6月放映枠の募集を開始しました。ゴルフ場に来場する月間約4,000人のうち、約30%は年収700万円以上層です。平均4〜5時間滞在するプレミアム空間で、富裕層・経営層に複数回接触できる広告媒体として注目されています。Web広告では届きづらい決裁者層へ直接アプローチできる滞在型オフラインメディアとして、設置ゴルフ場は全国で拡大中です。
6月のゴルフシーズンは来場者が安定的に多い時期
6月はゴルフのハイシーズンであり、来場者数が安定的に多い月です。企業コンペや接待ゴルフも増加するため、経営層接触率が高まるタイミングでもあります。高級車・輸入車、資産運用・保険・不動産投資、BtoB SaaS・DX関連サービス、健康食品・サプリメント、日焼け止め・化粧品、熱中症対策商材といった業種との相性が高く、厳選されたターゲットへ長時間×複数接触で訴求するメディア環境はWeb広告では再現が困難です。
複数シーンでの接触で記憶定着を実現
ゴルフは1ラウンドあたり平均6時間以上と滞在時間が長く、クラブハウス・コース・カート移動など複数のシーンが存在します。GOLF xAdboxではこうした長時間の体験の中に広告接点を設けることで、単発ではなく継続的な接触を実現し、リラックスした環境下で情報に触れるため、広告内容の理解や記憶定着を高めることが可能です。受付・休憩・プレー中・移動中など、1日の中で何度も広告に触れることで、自然な形でブランドへの接触回数を最大化します。
サンプリングやイベント施策も併用可能
GOLF xAdboxでは、動画配信にとどまらず、ゴルフ場というリアルな接点を活かした多面的なプロモーション展開が可能です。受付やプレー後の精算時に確実に接触できるタイミングで来場者へ直接配布するサンプリング施策(最低配布数:4,000部〜)、クラブハウス内に体験型展示ブースを設置するイベント・展示ブース(最低実施:1施設〜、期間1ヶ月〜)、プレー中に長時間利用されるゴルフカートへの広告掲載など、複数の施策を組み合わせることで「視認(認知)→理解→体験→関係構築(商談)」までを一貫して設計できます。
広告枠は限定、早期相談を推奨
GOLF xAdbox 2026年6月分の広告枠は現在お申し込みを受け付けており、広告主のご予算や目的に応じた柔軟なプランニングが可能です。広告枠には限りがございますので、出稿をご検討中の方はお早めにご相談ください。詳細な媒体資料には設置ゴルフ場リスト、料金プラン、導入事例、広告効果データなどが記載されており、無料でダウンロードいただけます。お問い合わせは株式会社エニアド 岩崎 聖まで、メールアドレスはxadbox@any-ad.jp、電話は090-8870-7243です。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000282.000093839.html