ポーラ ギンザで銀座の風景を捉えた写真展開催、4月15日スタート


銀座の時間を映す写真展がポーラ ギンザで開幕
株式会社ポーラは、グローバルフラッグシップ『ポーラ ギンザ』にて、銀座の時間と調和する風景を捉えた写真展「a DAY in GINZA 写真展 - 田野 英知」を、4月15日(水)から6月1日(月)まで開催します。
昨年リニューアルしたポーラ ギンザについて
ポーラ ギンザは、心と体の「潜在美意識」を呼び覚ます体験を通して、人の可能性がひらけていく場所を目指し、昨年12月にリニューアルオープンしました。建築家 妹島和世氏、音楽家 渋谷慶一郎氏、照明家 豊久将三氏、嗅覚のアーティスト 和泉侃氏という4人の日本を代表するアーティストたちの感性とともに、ここにしかない体験価値を創り上げています。
写真展の内容と開催概要
本写真展では、写真家・田野英知氏が切り取る銀座の街の風景と、街と調和するポーラ ギンザの佇まいを通して、銀座で過ごすひとときを彩ります。開催期間は4月15日(水)から6月1日(月)までで、営業時間は10:00~19:00となり、4月28日(火)は休業となります。場所はポーラ ギンザ 1階(〒104-0061 東京都中央区銀座1-7-7)です。
展示内容とプレゼント
展示の内容は、写真家・田野英知氏による作品展示と、鑑賞体験をご自宅にお持ち帰りいただける撮りおろし作品のポストカードプレゼント(数量限定)となります。
写真家・田野英知について
田野英知氏は1995年、徳島県生まれ。幼少期より写真を撮り続け、広告代理店勤務を経てフリーランスとして独立しました。撮影の対象物に捉われず、多方面で活動しながら作品を制作しており、2021年には写真詩集『汽水』を出版しています。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000732.000036737.html