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XR没入型VR体験がリアル空間で実現、原宿「and ST TOKYO」で『BATTLE OF TOKYO』POP UPコラボ

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報道発表
プレスリリースより

XR技術で「超東京」の世界を没入体験

株式会社Gugenkaは、『BATTLE OF TOKYO』の世界観である「超東京」をリアル空間で体感できる没入型VRコンテンツを制作した。本コンテンツは、2026年4月1日(水)より原宿「and ST TOKYO」にて開催中のPOP UPイベントコラボエリア内で体験可能である。来場者が「超東京」の世界に入り込むような没入体験が提供される。

『BATTLE OF TOKYO × and ST』コラボイベント開催

会場となる「and ST TOKYO」は、原宿駅から徒歩1分の場所に位置する株式会社アンドエスティのフラッグシップストアだ。ファッション・カルチャー・テクノロジーを融合させた空間として、リアルとデジタルを横断した新たな体験価値を提供しており、IPコンテンツとのコラボレーションイベントに適した施設となっている。

本POP UPイベントは2026年4月1日(水)~4月26日(日)まで開催される。イベント内では、2024年ライブ衣装の展示に加え、VR体験などの体験型コンテンツを展開。さらに、BATTLE OF TOKYOの「ROWDY SHOGUN」「Astro9」とand ST展開ブランド「RAGEBLUE」「PAGEBOY」のコラボアイテムを店頭販売するなど、ファン必見の内容が用意されている。営業時間は平日11:00~21:00、土日祝10:00~21:00となっている。

Gugenkaの高度なXR技術が実現する現実との融合

会場内に設置されたVRゴーグルを通して、「超東京」の世界を体験できる。視界の先には作品の世界観を再現した空間が広がり、映像や演出を楽しむことが可能だ。本コンテンツでは高所にいるかのような演出を取り入れており、現実の空間にいながら非日常的なスケール感と没入感を体験できる。

実際の空間に合わせた位置合わせやスケール設計により、現実の視界とVR空間のズレを抑え、より自然に「その場に存在している」かのような感覚を実現している。さらに、視点の動きに連動した描画や空間表現により、立体的な奥行きや高さを直感的に感じられる設計となっている。GugenkaのXR技術により、現実とバーチャルがシームレスにつながる新しいエンターテインメント体験が実現している。

Jr.EXILE世代が中心となる『BATTLE OF TOKYO』プロジェクト

「BATTLE OF TOKYO」は、Jr.EXILE世代のグループが中心となり小説やアニメ、ゲーム、楽曲、ライブなどリアルとバーチャルを融合・横断して展開するLDH JAPANが仕掛ける総合エンタテインメント・プロジェクトである。大災害から奇跡の復興を遂げた未来都市「超東京」を舞台に、神出鬼没の怪盗団MAD JESTERS(≠GENERATIONS)、最強無比の用心棒組織ROWDY SHOGUN(≠THE RAMPAGE)、変幻自在のイリュージョン集団Astro9(≠FANTASTICS)、風狂無頼のハッカーチームJIGGY BOYS(≠BALLISTIK BOYZ)、そして悪逆非道の武器商人DUNG BEAT POSSE(≠PSYCHIC FEVER)の5グループ総勢45名のキャラクターが特殊能力(スキル)を武器にバトルを繰り広げる。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000323.000074603.html