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水野真紀が俳句で夫婦関係暴露、礼二も「2026年MVP」

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報道発表
プレスリリースより

三重グルメ旅で「水野節」が冴え渡る

BS日テレの「友近・礼二の妄想トレイン」4月28日(火)放送回では、俳優の水野真紀がナビゲートする三重県の絶品グルメ旅の後編が展開する。前編で足湯列車や秘境鍋、世界的パティシエのスイーツを堪能した水野。今回も東海グルメを食べ尽くしながら、独特の感想を連発する「水野節」が光る。

パティシエ自ら育てる絶品イチゴや、優雅なひとときを味わえるカフェでのスイーツ、そして最後はハマグリ会席と、贅沢な食体験が続く。スタジオの友近と中川家・礼二は、水野の独特な質問の数々に抱腹絶倒する。

イチゴ狩りと俳句で心を揺さぶる

後編は、世界的パティシエ辻口博啓さんが手塩に掛けて育てたイチゴを食べられる贅沢なイチゴ狩りからスタート。各地のイチゴ22種が栽培され、40分食べ放題という充実した体験が用意されている。パティシエによる農園らしく、イチゴに付ける特製ディップで大感動する水野。少女時代の記憶も蘇り、感動的な場面となる。

湯の山温泉を離れ、桑名へ向かう水野は、近鉄の特急・アーバンライナーで旅のお約束となった一句を詠む。パノラマ感あふれる前面展望デッキでの作句では、鉄道に詳しくなったいきさつや、愛息と鉄道にまつわるエピソードも打ち明ける。

ハマグリ会席で衝撃の夫婦関係を表現

桑名では、ハマグリ会席の前に立ち寄りたいカフェがあると水野は語る。街の雰囲気に溶け込むようにたたずむそのお店は、乗馬を見ながらお茶が楽しめるセレブ感あふれるロケーション。午年に合わせたオリジナルスイーツに舌鼓を打ちながらも、気になったことをズバズバ聞く水野に、礼二は「店のインタビューであんまり聞いたことない」と驚く。

いよいよメインディッシュのハマグリの名店では、かつて旅館も営んでいた老舗でハマグリ尽くしの12品をいただく。ここで水野が詠んだ、夫婦関係を赤裸々に表現した衝撃の一句に、礼二は「2026年のMVPやと思う」とツボにはまった様子。最後はなばなの里で日本最大級のイルミネーションを楽しみながら、旅は幕を閉じる。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000907.000125910.html