家の売買の裏側を描く『跨いでナンボ』、コミックDAYSで5月7日連載開始


令和の不動産買取業界を舞台にした超リアル漫画
何物も侵してはならない聖域、それが「家」である。新卒で不動産買取業者「イエカウボーイ」に入社した庭野大河は、そんな聖域に土足で踏み込み、値付けをし、売って、買って、時に転がす。元営業マンが描く、買取業界の酸いも甘いもを盛り込んだ令和の超リアル不動産漫画『跨いでナンボ』が5月7日より連載配信スタートする。
毎週木曜正午に新話を更新
本作の舞台は、家の売買という人生の大きな決断が詰まった現場だ。庭野大河が繰り広げる不動産買取業界での奮闘を通じて、家にまつわる様々なストーリーが浮かび上がってくる。第1話は常に無料公開となており、毎週木曜日正午に新たな無料話が更新される予定である。作者は岡本八朔と明石英之のコンビで、その家の売買はイエカウボーイにお任せあれというキャッチで、新たな不動産漫画の世界へ読者を招待している。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000008423.000001719.html