『エリート陰陽師みこ』に秘密結社holoXが登場、大型アップデート配信開始


秘密結社holoXの5名がボスキャラクターとして参戦
株式会社シー・シー・エム・シー(CCMC)が運営するホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holo Indie」から、Steamにて早期アクセス版を販売中の弾幕シューティングゲーム『エリート陰陽師みこ』に大型アップデートが実施された。秘密結社holoXの5名がボスキャラクター役として登場する新ステージが追加される。
holoXステージの新たな挑戦
本アップデートでは、ホロライブ所属の「ラプラス・ダークネス」「鷹嶺ルイ」「博衣こより」「風真いろは」「沙花叉クロヱ」の5名が、ハイテクな秘密基地を舞台とした新ステージ「holoXステージ」にボスキャラクター役として登場する。秘密基地の奥深くで待ち受ける新たな戦術やギミック、大量の弾幕に挑むこととなる。
18種類の新装備と新たなメインストーリー
アップデートでは、メインストーリーに加えて18種類の新装備も追加された。プレイヤーは秘密結社holoXの5名の世界征服の野望を阻止できるかが試される。ゲームの進行に合わせて、多様な戦闘スタイルと装備を活用しながら、迫りくる弾幕をよけ続ける必要があるだろう。
『エリート陰陽師みこ』について
『エリート陰陽師みこ』はホロライブ所属のさくらみこが主役の弾幕シューティングゲームである。近接、遠距離の戦闘スタイルと数多くのアイテムを駆使して、迫りくる弾幕をよけながら悪霊に取りつかれたホロライブメンバーと対決する。早期アクセス版は1,200円でSteamにて販売中。本作は2026年以降のフルバージョン完成を目指しており、フィードバックを元に複数回のアップデートが予定されている。正式リリースに切り替わる際、販売価格が上昇する可能性があるため注意が必要である。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000180618.html