公募/コンテスト/コンペ情報なら「Koubo」

ルイ·ヴィトン2026プレフォールメンズ、スケボー界の才能タイショーン·ジョーンズが体現

タグ
チラシ・表紙・ポスターデザイン
報道発表
PHOTO CREDIT : Oliver Hadlee Pearch(プレスリリースより)

セントラルパークが舞台のキャンペーン、ファレル·ウィリアムスのビジョン実現

メンズ クリエイティブ·ディレクター ファレル·ウィリアムスのビジョンで、「flaneur(散策者)」を表現したルイ·ヴィトンの2026プレフォール メンズ·コレクション。そのキャンペーンが、マンハッタンのセントラルパークを舞台に制作されました。フォトグラファーのオリバー·ハドリー·パーチが撮影した本キャンペーンは、ファレル·ウィリアムスが探求するモダンなダンディズムに着想したドキュメンタリースタイルの写真や映像で、都会のオアシスを背景にエレガントな1人の男性を追うというもの。その大胆な姿勢と卓越した技術で、スポーツ界のみならず出身地のニューヨークでも鮮烈な印象を刻んできた、フレンド·オブ·ザ·ハウスのスケートボーダー、タイショーン·ジョーンズが初起用されています。

セントラルパークの日常を描くコレクション

プレッピーなディテールからボヘミアンな定番スタイル、ヴィヴィッドなカラーパレットで表現された端正なワークウェアにいたるまで、2026プレフォール メンズ·コレクションのあらゆる着想源となっているセントラルパーク。コレクションでは、この特別なエリアに集う人々とその活動、そこから生まれる装いのコントラストを描き出します。本キャンペーンでは、タイショーン·ジョーンズをはじめとする登場人物たちが公園の建築空間を舞台に、ボルダリングをしたり、橋を渡ったり、卓球やチェスに興じたり、はたまた小道でのサイクリングや犬の散歩、池でのトイボートを楽しんだかと思えば、静かに佇んだり、友人たちと落ち合ったりと、日常のリチュアルを繰り広げます。

軽やかで端正なメンズウェア、テクニカルからテーラリングまで

彼らが身にまとうのは、軽やかで丈夫なメンズウェアの定番に、カジュアルでありながら端正なテーラリングを効かせたアイテムの数々。スーツのコードをテクニカルなブルゾンやレッドのジャケットへと落とし込み、リネンのシャツ、ボクサー丈のショートパンツ、パッチワークジーンズ、リブニット、インディゴデニムへと展開しています。

シグネチャーコードを落とし込んだスポーティなバッグ

モノグラムからダミエにいたるまで、メゾンのシグネチャーコードは、「キーポル」、「スピーディ」、「ショッパー·トート」などのアイコニックなシェイプを含むスポーティなバッグにさりげなく落とし込まれています。なかでも、「モノグラム·サープラス」や、精緻な構造を通して卓越したクラフツマンシップを表現した「モノグラム·フラワー·パッチワーク」が際立ちます。こうしたグラフィカルな表現には、ミニチュアの卓球ラケットのような、夏らしいチャームがさらに遊び心を添え、シーズナルなアクセントを生み出しています。

コレクション発売スケジュール

本キャンペーンは、ルイ·ヴィトンの各プラットフォームにて公開中。コレクションの第1弾は各ストアにて展開されており、第2弾は5月21日(木)より発売予定です。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002416.000060591.html