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カンヌ映画祭公認イベントの映像制作を担当、バドインターナショナルが制作サービス展開

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報道発表
プレスリリースより

バドインターナショナルが「CANNES GALA 2026」の映像制作を担当

バドインターナショナルは、カンヌ映画祭運営「Marché du Film」公認の社交界「CANNES GALA 2026」の公式映像制作を担当することになった。旅行業を中心とした多岐にわたるジャンルで高品質なクリエイティブを提供してきた同社が、プロフェッショナルな視点から品格と格式を兼ね備えた映像作品を制作する。

撮影スケジュールと制作内容

4月14日に国内で行われる記者発表をはじめ、5月にフランス・カンヌで開催される社交界「CANNES GALA」の模様を撮影。質の高いオフィシャルムービーとして記録する。本年からはCANNES GALAの前日にカールトンカンヌで開催される舞踏会「EVE BALL」の撮影も担当し、両イベントの意義を魅力的に視覚化することで、日本を含めた世界のコンテンツ産業のさらなる発展に寄与する。

CANNES GALAについて

CANNES GALAは、カンヌ映画祭運営「Marché du Film」公認の社交界で2024年より開催されている。各界のリーダー達が集う国際的なセレモニーで、「Honest and Noble」(誠実に高貴に)をテーマに掲げている。映画監督・太一氏がチェアマンを務め、コンテンツ産業への今後100年の貢献者を讃える授与式「Preuve de Do」を実施。5月16日(土)の舞踏会「EVE BALL」と5月17日(日)の社交界「CANNES GALA」で構成される第3回目となる。

バドインターナショナルの映像コンテンツサービス

4人の専任フォトグラファーによる多彩な表現と、ドローン・自社スタジオを活かした機動力で企業のビジュアル戦略をサポートしている。国家資格一等無人航空機操縦士を在籍させ、地上撮影に加えドローンによる4K空撮にも対応。企画から編集までワンストップで対応し、クリエイティブカンパニーとしての強みを活かしてカラーグレーディングやBGM・テロップ入れまで完備している。コーポレート映像、プロモーション、ドローン空撮、スチール撮影など幅広いコンテンツ提供サービスを展開している。

バドインターナショナルの概要

株式会社バドインターナショナルは、旅行・観光業界に特化した広告制作会社として30年間、顧客企業とそのお客様とのコミュニケーションを大切にデザインしてきた。現在はクリエイティブサービス以外にもNFCを活用したデジタル名刺、動画コンテンツサービスやキャラクター制作などの自社事業にも力を入れている。1992年3月4日設立で、東京都港区海岸1丁目11番1号ニューピア竹芝ノースタワー5階に所在地を置く。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000027291.html