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成果につながるタレントキャスティング「タレント∞リンク」サービス開始

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報道発表
プレスリリースより

「成果」を目指すタレントキャスティング新サービスがスタート

株式会社クリーク・アンド・リバー社の映像分野の子会社である株式会社シオンは、タレントキャスティングを起点に企業ごとの課題や目標に向き合う新サービス「タレント∞リンク」を開始した。単なるタレント起用ではなく、企業・商材・サービスそれぞれの熱量や課題に向き合いながら、成果につながるキャスティングを目指している。

30年以上のネットワークと経験を活かした提案

シオンは年間1,000人以上のタレントへ直接アポイントを行い、500以上の芸能事務所とのネットワークを構築している。30年以上にわたるテレビ番組制作を通じた日々のキャスティングや現場でのコミュニケーションにより、タレント本人のキャラクターや価値観、今興味をもっていることや熱量まで把握。知名度だけに頼らない「意味あるキャスティング」を提案している。

候補提案からPR展開までワンストップで対応

事務所への打診・調整、企画提案、SNS施策、イベント実施、PR展開までワンストップで支援する点が特徴である。スピード感をもった対応と、現場マネージャー・決裁者とのダイレクトなコミュニケーションを強みに、企業ごとの目的や条件に合わせた最適な提案を行い、成果につながる施策を共につくりあげていく。

実績豊富な支援事例

ベネッセでは、絵本好きとして知られる藤本美貴氏を起用し、Instagramリール投稿による認知拡大・申込促進を支援。本人の特性や日頃の発信内容を踏まえたキャスティングにより、商材との高い親和性を実現した。また、韓国コスメ「CLIO」では村重杏奈氏を起用し、TikTok動画投稿や店頭POP施策を実施。本人が実際に日頃から「CLIO」を愛用している点に着目し、Vlog形式の動画によってリアリティのあるPRを実現している。

私立医科大学では、現役医師芸人のしゅんしゅんクリニックP氏を活かし、進学相談会のPR施策を実施。Instagram施策により、来場者数前年比115%、予約数前年比139%を達成した。商業施設ではキンタロー。氏ほかを起用し、ターゲットやイベント趣旨に合わせたモノマネライブイベントを企画・実施。銀行ではシニア層をターゲットとした会員向け感謝イベントとして、林家三平氏による寄席落語会を企画・開催した。さらに埼玉県選挙管理委員会では本田望結氏を起用し、Z世代との高い親和性を活かした選挙啓発動画施策を実施。キャスティングだけでなく、企画立案・撮影・編集までワンストップで支援している。

対応可能な幅広い領域

タレント、俳優、芸人、アーティスト、インフルエンサー、YouTuber、声優、アスリート、文化人、専門家、有識者など幅広いジャンルに対応。TVCM、WEB、SNS、サイネージ、ポスター、店頭POP、ラジオCMなど多様な媒体に対応している。SNS投稿、SNSライブ配信、イベント出演、トークショー、講演会、学園祭、コンペ提案、アンバサダー施策、PR企画、啓発動画制作など様々な起用方法が可能である。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004795.000003670.html