マネジメント最優先事項を考える、書籍著者4人の対談イベント6月開催


Googleで学んだマネジメント手法と組織開発が共鳴する対談イベント
『組織の違和感 結局、リーダーは何を変えればいいのか?』著者の勅使川原真衣さんと、『Googleで学んだ 圧倒的成果を出し続けるマネジャーの最優先事項』の著者である中谷公三さん、諸橋峰雄さん、水野ジュンイチロさんによるコラボトークイベントが決定した。異なるアプローチを持つ著者4人が一堂に会し、マネジャーが今本当に優先すべきことについて対話していく内容となる。
「違和感」と「エンパワメント型マネジメント」から学ぶ
「会議がなんとなく噛み合わない」「部下の本音がつかめない」といった組織内での課題を、個人の問題として片づけるのではなく、組織や関係性のサインとして受け止めることから、マネジメントは変わりはじめるという。本イベントでは、Googleで実践されているエンパワメント型マネジメントと、組織開発の現場から生まれた「違和感」の読み解き方が共鳴する。新しい部下を迎え、課題を感じている管理職・リーダーにとって必見のイベントとなるだろう。
開催概要と参加方法
本イベントは6月9日(火)19時00分から20時30分まで、代官山 蔦屋書店3号館2階SHARE LOUNGEおよびオンライン(Zoomウェビナー)にて開催される。来店参加は最大65名、オンライン参加は最大400名の定員となっている。申し込みは代官山 蔦屋書店の公式サイトで受け付けており、受付締め切りは6月9日18時00分までとなる。問い合わせはdaikanyama.tsutayabooks.onlineevent@ccc.co.jpまで。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001576.000018193.html