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Jackeryが4年連続でフジロック参加、苗場ボードウォーク修繕をサポート

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企画・ビジネスプラン
報道発表
プレスリリースより

Jackery Japan、フジロックのサステナブル活動に4年連続参加

ポータブル電源・ソーラーパネルの世界的リーディングカンパニーである株式会社Jackery Japanは、2026年5月23日(土)に苗場スキー場(新潟県湯沢町)で実施された「フジロックの森 ボードウォークキャンプvol.81」に4年連続で参加しました。同社は、フジロックの森プロジェクトのオフィシャルサポーターとして、自然環境の保全活動に取り組んでいます。

ボードウォークキャンプvol.81の成果

「苗場ボードウォークキャンプvol.81」には、子どもから大人まで総勢120名が参加しました。Jackery Japan の社員は、古くなった木道の木材撤去や古い鍵抜き、新しい木材の貼り替え、釘打ちなどの修繕作業をサポート。フジロックの森プロジェクトでは毎年延べ300人を超えるボランティアや地元苗場の皆さんと共に、車いすでの自然散策を可能にする木道作りに取り組んでいます。

持続可能な社会実現を目指すJackery Green

Jackeryは「できること、すすめよう。for Green!」をキャッチコピーに掲げた「Jackery Green」プロジェクトを2022年度より開始しました。ポータブル電源やソーラーパネルを活用したグリーンエネルギーの普及を促進し、地球環境にやさしい社会の実現を目指しています。環境問題に対して企業として今できることを一つずつ積み重ね、その小さなアクションを将来的に大きなエネルギーへとつなげていくという姿勢で、継続的な活動を推進しているのです。

フジロックの森プロジェクトについて

フジロックの森は、環境省が指定する「上信越高原国立公園」内に位置しています。豊かな自然を守り、音楽と共生するために、たくさんの方々の支援のもと、一年中自然を楽しめるエリアとなっています。Jackery Japanは、本活動への参加を通じて、自然を守る活動への共感の輪がさらに広がることを目指し、継続的な支援を行ってまいります。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000339.000039188.html