RIEHATA新曲「All in it」5月27日配信、日本・フィリピン国交70周年テーマソング


世界的ダンサーRIEHATAの新曲が配信決定
株式会社日テレアックスオンは、国内外で活躍するトップダンサー・アーティストのRIEHATAによる新曲「All in it」を2026年5月27日(水)より各種音楽配信サービスにて世界同時配信することを発表した。
本作は作詞・作曲にNAKKIDを迎え、理屈や言葉の壁を超えて「今この瞬間に全員で巻き込まれていく快感」を表現した爽やかなダンスナンバーである。
日本・フィリピン国交正常化70周年のテーマソング
本楽曲は2026年の日本・フィリピン国交正常化70周年を記念して開催される特別公演「STELLA DANCE JAM(SDJ)」(主催:国際交流基金)のテーマソングとして制作された。国境や言葉の違いを飛び越えて、ダンスと音楽で世界を一つに繋ぐパワーを秘めた一曲に仕上がっている。
孤独を包み込むメッセージを表現
新曲「All in it」が表現するのは、「誰もひとりじゃない、この熱量の中にいる」という強いメッセージ。孤独を優しく包み込み、フロアや聴き手全体を強い一体感で満たしていく熱量を持ったエネルギッシュなダンスナンバーに仕上がっている。
RIEHATAのプロフィール
RIEHATAは1990年8月9日新潟県生まれ。日本を代表するダンサー、コレオグラファー、アーティストである。Chris Brownの振付を筆頭に、BTS、G-DRAGON、LISA(From BLACKPINK)、TWICE、PSYなどK-POPシーンを牽引するトップアイドルの振付を多数担当してきた。国内ではEXILE、King & Prince、Nissy、BE:FIRSTなどの大ヒット作品を手掛けている。近年では韓国の人気番組『WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER 3』に「RHTokyo」として出演したほか、韓国のアワード「MMA2025」にてG-DRAGONと共演を果たすなど、国内外で圧倒的な人気と存在感を誇っている。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000059723.html