公募/コンテスト/コンペ情報なら「Koubo」

発光する目、冷たい金属美。ディストピア模型『立体機械蜘蛛』

タグ
その他デザイン・デザインコンペ
報道発表
プレスリリースより

機械と生物が融合した、大人のための金属フィギュア

ハイエンド・メカニカル金属模型を展開するECストア「BLDB(ビーエルディービー)」は、昆虫・生物金属フィギュアシリーズのフラッグシップモデル『立体機械蜘蛛(メカニカル・スパイダー)』の日本国内プロモーションを本格始動いたします。本作は、SF映画のスクリーンからそのまま抜け出てきたかのような、圧倒的な世界観と重厚感を放つ「末世・廃土(ポスト・アポカリプス)スタイルの最高峰インダストリアル・メタルフィギュア」です。

最高峰の視覚的インパクト、怪しく発光するツインアイ

この機械蜘蛛の最大のハイライトは、その頭部に仕込まれた、怪しく光る双眼(ツインアイ)のギミックです。薄暗い部屋の中、冷色のデスクライトに照らされたボディの奥から、鋭く冷たい光を放つその目は、単なる「模型」や「置物」ではなく、意思を持った「金属生命体」であることを静かに主張します。無機質な金属パーツが、緻密な計算のもとで蜘蛛の「骨格」「筋肉」「外骨格」として幾重にも重なり合う構造は、プラスチックフィギュアや安価なクラフト模型では絶対に表現不可能な、鈍い光沢を放つ本物の金属の質感を実現しています。

完全固定式で実現する、本物の手応え

よくあるプラモデルのようにパーツをパチパチと嵌めて終わり……なんて冷める作業は、bldb.jpのプロダクトには一切ありません。本作は、付属の専用工具を握り締め、極小のネジとボルトを一本ずつ、自分の手で締め上げていく「スクリュー固定方式」を採用しています。金属パーツ同士が1ミリの狂いもなくカチリと完璧に噛み合い、ネジがキュッと締まるその瞬間、指先から脳へ「本物の機械を構築している」という強烈な手応えがダイレクトに伝わります。完成した『立体機械蜘蛛』の関節や脚の角度は、あなたのインスピレーション次第で自由自在に変更可能です。獲物を探して低く身構える「ステルス・モード」から、侵入者を今にも切り裂きそうな「戦闘態勢」まで、角度をわずか1度変えるだけで、放たれる殺気と緊迫感が劇的に変化し、ディスプレイした場所を芸術的な緊張感で満たします。

組み立ての時間が、ストレス社会からの解放になる

この金属手形が多くの大人たちを狂わせ、衝動買いさせる理由は、単にかっこいい完成品が手に入るからだけではありません。「組み立てている間の、世界の雑音が完全に消え去るほどの圧倒的没入感」を、現代のストレス社会を生きる大人は渇望しているのです。深夜、冷たい色調のランプで手元を照らし、ただ目の前のメタルパーツを組み上げていく。少しずつ形を成していく蜘蛛の四肢。余計なことを考えず、ただ指先の金属の感触とネジを締める感覚だけに100%集中する数時間は、大人の脳にとって最高のストレス発散(解圧・マインドフルネス)となります。そして数時間をかけて最後のネジを締め終え、発光する眼に灯りがともった瞬間、「こいつを俺が自分の手で創り上げたのか……」という全能感に満ちた達成感が脳内を駆け巡ります。

デスクの特等席に飾る、最強のプレミアムギフト

『立体機械蜘蛛』をデスクに迎え入れることで、あなたのライフスタイルは大きく変わります。MacBook、ウルトラワイドモニター、漆黒のメカニカルキーボード、配置された冷色のLEDバーといった洗練されたモダンなデスクトップの特等席に、この『立体機械蜘蛛』をディスプレイしてください。無機質なデジタル環境に、圧倒的なインダストリアル・パンクの異彩が加わることで、あなたのデスクの戦闘力は一瞬で跳ね上がります。また、ガジェット好きの友人、デザインにうるさい上司、インテリアに妥協しないパートナーへの誕生日プレゼントとしても最適です。「組み立てるワクワク」と「飾る圧倒的ドヤ感」という特別なガジェット体験を贈ることで、贈る側のセンスの高さもあわせて証明できます。

シリーズで揃えたくなる、昆虫メカニカル金属模型

BLDB(bldb.jp)の公式オンラインストアでは、『立体機械蜘蛛(メカニカル・スパイダー)』のほかにも、男心をくすぐる生物を近未来メカニカルにアレンジした「昆虫・生物金属フィギュアシリーズ」を多数展開しています。ヘラクレスオオカブト、クワガタ、サソリなど、これらはすべて「ただのオモチャ」の概念を飛び越え、大人の書斎、書棚、コレクションラックを格上げするためにデザインされた「ライフスタイル・アセット(資産価値あるインテリア)」です。精密な金属加工技術をベースにしており、一度その魅力に取り憑かれると、シリーズでデスク周りを統一したくなる強烈なコレクター精神(所有欲)を刺激します。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000183978.html