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ショートドラマ「あの卓が気になる」が企画部門で受賞

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報道発表
プレスリリースより

マイナビショードラアワード2026にて受賞

IP開発事業と総合広告事業、芸能事務所事業をおこなう株式会社ContentAge(本社:東京都渋谷区、代表取締役:野田爽介)が株式会社sukimaと共同運営するショート会話劇アカウント「あの卓が気になる」が、縦型ショートドラマの日本最大級のコンテスト「マイナビショードラアワード2026」にて、クリエイター賞(企画部門)を受賞しました。

ワンシチュエーション、ワンカットで3人の女性が繰り広げるくだらなくも面白い、聞き耳を立てたくなる会話劇という特徴が高く評価されました。

受賞作品「うちで映画見ない?」は死語

受賞作品のタイトルは「うちで映画見ない?」は死語です。ワンシチュエーション、ワンカットで展開する会話劇の秀逸さが、審査員から高い支持を受けました。

「あの卓が気になる」とはどのようなコンテンツか

「あの卓が気になる」は、2025年4月の本ローンチから1年強でTikTok・Instagramにて累計1億回以上再生されているショート会話劇アカウントです。株式会社sukimaとContentAgeで共同運営しており、いつも居酒屋のカウンターに座って飲んでいる女性3人組が、聞き耳を立てたくなる面白い会話を繰り広げる動画シリーズとなっています。

特に20〜30代の女性からの支持や共感を集め、フォロワーも合計10万人を超えています。大手企業からのタイアップの引き合いも急増中です。

ContentAgeについて

ContentAgeは、『人とAIの共鳴で、新しい感動と、コンテンツの新時代を創る。』というパーパスのもと、IP開発事業、芸能事務所事業、総合広告事業の3つの事業を展開しています。2015年8月に設立され、本社は東京都渋谷区恵比寿1-19-15 ウノサワ東急ビル3階にあります。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000272.000020367.html