デッドアカウント、セブン‐イレブンのマルチコピー機でコンテンツプリント販売開始


TVアニメ『デッドアカウント』のコンテンツプリントが登場
株式会社セブン‐イレブン・ジャパンは、「TVアニメ『デッドアカウント』」のコンテンツプリントを6月11日(木)より、全国のセブン‐イレブンのマルチコピー機にて販売することを発表した。アニメファンにとって待ち望まれていたこの商品を、セブン‐イレブンで手に入れることが可能になった。
商品の詳細と価格
販売されるコンテンツプリントは、場面写(1~6話)の全171種類。プリント用紙の種類は写真用紙のL判と2L判の2種類が用意されており、販売形式は選択式となっている。ご希望のデザインを選んでプリントできるため、推し場面を選べるのが魅力である。価格はL判が300円/枚(税込)、2L判が400円/枚(税込)で、販売期間は2026年6月11日(木)~2027年2月28日(日)となっている。
購入方法は2通り
購入方法はプリント予約番号を使う方法とQRコードを使う方法の2通りが用意されている。プリント予約番号での購入は、商品ページでご希望商品のプリント予約番号を確認した後、マルチコピー機にて「プリント」→「ネットプリント」→「プリント予約番号を入力」の流れで進める。QRコードでの購入は、商品ページ内のQRコードを表示してマルチコピー機にかざすだけで完結する。
セブン‐イレブンのコンテンツプリントとは
セブン‐イレブンのコンテンツプリント(セブンプリント)は、マルチコピー機を使用してアニメ、ゲーム、映画、スポーツ選手など様々なジャンルのコンテンツプリントをその場でプリントできるサービスである。今回のデッドアカウントのコンテンツプリント販売により、さらに充実したラインアップとなっている。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000962.000155396.html