公募/コンテスト/コンペ情報なら「Koubo」

夏木マリが語る自分らしいスタイル、SA VILLE / SA VIEの新マガジン公開

タグ
記事・ブログ・投稿
報道発表
Photography_CHIKASHI SUZUKI(プレスリリースより)

唯一無二の表現者・夏木マリがWEBマガジンに登場

SA VILLE / SA VIEより、WEBマガジン「THE MAGAZINE #004」が公開された。第4回目のゲストとなるのは、歌手、俳優、演出家、パフォーマーとして常に自らを作り、更新し続けてきた夏木マリである。唯一無二の存在感を放つ表現者として知られる彼女が、ブランドのメッセージを纏い、思い出の街・池袋を歩く。

ファッションと人生のつながりを表現

ファッションは単なる装いではなく、その人の生き方を映し出すもの。このコンセプトに基づき、「自分らしい幸せ」を模索する女性のためのブランド SA VILLE / SA VIEを身に纏った夏木マリが、変わり続ける街の風景を眺めながら歩む。池袋という思い出の地を舞台に、自分だけのスタイルを築くためのヒントを語っている。

夏木マリのキャリアと芸術活動

1973年に歌手デビューした夏木マリは、1980年代より演劇へと活動の場を広げ、芸術選奨文部大臣新人賞などを受賞してきた。1993年からはコンセプチュアルアートシアター「印象派」で、身体能力を極めた芸術表現を確立し、シビウ、アヴィニョン、エディンバラと世界三大演劇祭を制覇している。現在も毎週金曜日にFMヨコハマ「夏木マリLife Goes On~スワサントン BLUES~」のDJ、BS TBS「むかしばなしのおへや」の朗読を続けている。映画「千と千尋の神隠し」で湯婆婆の声を担当し、2024年ロンドン、2026年韓国で公演された舞台版でも同役を演じた。

SA VILLE / SA VIEブランドについて

フランス語で「彼女の街 / 彼女の人生」を意味するSA VILLE / SA VIEは、誰かのかたわらに寄り添うのではなく、彼女の場所で、より彼女らしい人生を送ることをコンセプトとしている。ANAYIのディレクターを務める片岡恵美子がクリエイションの指揮を執り、上質な素材使いとパターン、ディテールにこだわったコレクションを大人の女性に提案するブランドである。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000234.000037181.html