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催眠デスゲーム『死の暗示』コミカライズ、竹コミで6月25日連載開始

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漫画・コミック
報道発表
プレスリリースより

テラーノベルから漫画化、極限のサスペンス開幕

株式会社竹書房は、テラーノベルで大反響を呼んだ『死の暗示 強制催眠デスゲーム』(原作:黒田研二 漫画:古池ペンキ)を6月25日(木)12:00より「竹コミ!」にて連載開始する。

本作は、催眠術を題材にした極限のデスゲームを描くシチュエーションスリラー。時給30万円という破格のバイトに参加した主人公・優里が、真っ暗な箱の中で目を覚ます。スマホに届くゲームマスターの無慈悲なメッセージと、命を賭けた脱出ゲームが待ち受けていた。制限時間1時間以内に部屋から脱出することがルールだが、あるNG行動をとった瞬間、死の催眠術が発動するという仕掛けである。

一瞬の油断が死を招く、緊迫のストーリー

物語は、密室での謎解きミステリーと刻々と迫る死のタイムリミット、そして催眠術という題材を融合させた作品となっている。パスワードを突き止めるための謎解きと、死の罠の正体を探ることが主人公の生存の鍵。逃げ場のない状況下で、優里が絶望から生き延びることができるのかが焦点だ。

「竹コミ!」で毎日更新

竹コミ!は、株式会社竹書房が運営する毎日更新のWEBコミックサイト。『メイドインアビス』『今泉ん家はどうやらギャルの溜まり場になってるらしい~DEEP~』『魔法少女にあこがれて』『ポプテピピック』など、多くの人気作が好評連載中である。本作の連載開始に伴い、試し読みも同時に公開される予定だ。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000545.000109856.html