新井亨の新著「世界一のお金の教育」が2026年6月29日発売決定


富裕層が伝える子どもへのお金の教育書が発売
上場企業代表・新井亨による新著「トップ1%の富裕層が子どもに伝える 世界一のお金の教育」がKADOKAWAより2026年6月29日に発売される。同日Kindle版も同時リリースとなる。本書は320ページで、定価は2,090円(税込)である。
子どもの将来を変えるお金の教育とは
本書では、お小遣いの渡し方一つで「億の資産」を築く子が育つことを示唆している。著者は、子どもが将来お金持ちになるか貧乏になるかは、親の教育が9割だと主張する。アジア・欧米を席巻する華僑ら富裕層ネットワークとのビジネスに成功した経営者が、世界基準の「富のルール」を明かす内容となっており、従来の常識を覆すような視点が詰め込まれている。
著者・新井亨のプロフィール
新井亨はARAIインベストメント代表およびサブスクD2C総研代表取締役を務める。University of Wales MBA卒業で、北京への留学経験を持つ。複数のビジネスを成功させたシリアルアントレプレナー(連続起業家)であり、2024年1月には東京証券取引所プロマーケット市場への新規上場を果たした。シンガポール、中国、香港、台湾などアジアを中心とする財閥企業や華僑系企業とのネットワークを保有している。
これまでの著書と今後の展開
新井亨はこれまでに複数の著書を上梓しており、「サブスクD2C」のすごい売り方」「99%が知らないSNSの新しい稼ぎ方『サブスクP2Cというすごいビジネス』」などが知られている。また「日本人だけが知らないシン・華僑の教え」や「年収1億円戦略」も著作に含まれている。本書はAmazonで予約受付中であり、最新刊としての注目度も高まっている。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001028.000054365.html