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江東区ムービーアワード2026グランプリは賞金10万円!動画コンクール参加者募集

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動画・ビデオ・ショート動画
アイデア
報道発表
プレスリリースより

トーキョーの、ちょっと東。すごく今。江東区の魅力を60秒動画で募集

株式会社宣伝会議と東京都江東区は、2026年7月1日より第2回「江東区ムービーアワード」の応募受付を開始いたします。江東区の魅力を発信する60秒以内の動画を募集するこのコンクールは、日本国内在住であれば年齢やプロ・アマを問わずどなたでも応募可能です。

今回の募集テーマは「トーキョーの、ちょっと東。すごく今。」。このテーマは、昨年開催の「江東区メッセージアワード」において全6,091件の応募作品の中から選ばれたグランプリ作品であり、江東区全体のプロモーションメッセージとして採用されています。伝統と革新が交差する江東区ならではの魅力を、あなた独自の視点で切り取った作品をお待ちしています。

前回は114作品が集結。スマホ1台からでも受賞チャンス

初開催となった前回のムービーアワードには、幅広い層から114作品のエントリーがありました。「放課後がちょっと特別になる」をコンセプトに江東区での青春の1ページを描いてグランプリを受賞した現役高校生の作品をはじめ、レゴブロックを使って区内の名所を再現した遊び心あふれる動画が区長賞を受賞するなど、自由な表現が評価されています。

本アワードは映像制作の技術だけでなく、「江東区の魅力をどう魅せるか」という独自の切り口や想いを重視しています。ぜひお気軽にご参加ください。

グランプリ賞金10万円。充実した審査員による多彩な受賞作品

本アワードでは、グランプリ(賞金10万円+トロフィー+賞状)のほか、第一線で活躍するクリエイター陣が選出する「審査員賞」5点(各3万円+トロフィー+賞状)、次世代の才能を応援する「学生賞」1点(3万円+トロフィー+賞状)など多彩な賞をご用意しています。審査員には、大久保朋果江東区長、高崎卓馬クリエイティブ・ディレクター、岩崎亜矢サン・アド コピーライター/クリエイティブディレクター、岩田純平電通 クリエイティブディレクター・コピーライターが務めます。

応募要項と応募方法

募集期間は2026年7月1日から9月30日まで。応募対象は日本国内に居住していれば、年齢・職業・国籍を問わずどなたでも応募可能ですが、未成年の方は保護者の同意を得た上でのご応募となります。応募規定は、応募者本人が制作した未発表のオリジナル作品に限り、60秒以内の映像作品でプロモーションムービーとしてください。応募は応募専用Webサイトより、アカウント登録および応募フォームへ記入の上作品をアップロードしていただきます。結果発表は2027年2月予定、表彰式は2027年3月6日予定です。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000788.000002888.html