イラスト絵本・紙芝居動画・ビデオ・ショート動画作詞作曲・編曲AI14第2回読者と選ぶあたらしい絵本大賞絵本ナビと講談社こども事業部が共催する『読者と選ぶあたらしい絵本大賞』。 2024年に開催した第1回は、読者参加型の審査方式が話題となり、応募総数1,076作品、読者投票12,374票と大反響で終了しました。 この度第2回の開催が決定し、2026年4月からいよいよ作品の募集が始まります。 ■あたらしい絵本大賞とは? いま本当に「読みたい」「読んであげたい」絵本を、あなたの手で創り、あなたの目で選ぶ。スマホやタブレット、PCからだれもが気軽に参加できる、新しいスタイルのデジタル絵本コンテストです。2026年6月30日(火)締切賞金50万円(初版時印税に含みます)ほか
絵本・紙芝居AI27創刊70周年記念 こどものとも 絵本のおはなし大募集読者のみなさまに支えられて、「こどものとも」は2026年で創刊70年を迎えます。これを記念して、こどものとも編集部では新しい絵本の原稿を募集します。 長く読み継がれている『ぐりとぐら』も『はじめてのおつかい』も『ぐるんぱのようちえん』も、もとは月刊絵本「こどものとも」の1冊でした。子どもたちを夢中にさせる物語、子どもたちの心に残り続ける物語に出あいたいと、私たちは常に願っています。 たくさんのご応募を心よりお待ちしています。
絵本・紙芝居AI15おおしま国際手づくり絵本コンクール202618歳以上の方を対象とした手づくり絵本のコンクールです。国内外からの応募があります。 最優秀賞に選ばれた絵本は、一般の部の場合、書籍化されます。 しかけの部の場合、賞金が授与されます。
絵本・紙芝居AI37第47回(2026年) 講談社絵本新人賞「講談社絵本新人賞」は、講談社が主催する、絵本作家をめざす人のための公募新人賞です。1979年に創設して以来、数多くの人気作家を輩出し、現在では絵本作家の登竜門として知られています。 どうしても絵本を世に出したい、まだ見ぬ読者に作品を届けたいという情熱を持つ方の、意欲あふれる、新鮮な作品を求めています。
絵本・紙芝居AI28第13回三鷹市星と森と絵本の家回廊ギャラリー展示絵本作品公募あなたの自由な発想で作った絵本の原画を、三鷹市星と森と絵本の家の回廊ギャラリーに飾りませんか。 星や月などの「天体」や、広く「宇宙」をテーマにした、個性あふれる絵本作品を募集します。 物語絵本や科学絵本、写真絵本など、ジャンルは問いません。 たくさんのご応募をお待ちしています。 ◆「三鷹市星と森と絵本の家」は、国立天文台の協力のもと、三鷹市が設置・運営する展示施設です。天文台の森の中にある大正時代の建物を保存活用し、広い庭も使って、絵本の展示や絵本を楽しむ場の提供、自然や科学への関心につながる活動を行っています。
絵本・紙芝居24第27回ピンポイント絵本コンペ2000年より絵本作家育成を目的としてはじまったギャラリー主催の絵本公募展。 オリジナル、未発表の絵本作品を募集します。プロ、アマ問わず。審査員は、現役で活躍中の編集者、絵本作家らにギャラリーオーナーを加えての4人。 7月頃に3週に渡って受賞展を開催します。展覧会期間中、またその後も作家活動を応援します。 これまでに、刊行された受賞作は30作。受賞をきっかけにプロとしてデビューした若手作家らを多数輩出しました。このコンペは、賞を与えるだけではなく、その後の活動を長く見守りたいと考えています。2026年4月28日(火)締切