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嶋村吉洋著『人生100年時代を生き抜くための億万長者のコミュニティ資本論』が、「読者が選ぶビジネス書グランプリ2026」の総合グランプリ7位&経済・マネー部門2位に入賞!

株式会社嶋村吉洋映画企画
会社から「仲間」の時代へ。『コミュニティ資本論』が読者の支持を集め入賞




株式会社嶋村吉洋映画企画(本社:大阪府大阪市) 代表取締役・嶋村吉洋の著書『人生100年時代を生き抜くための億万長者のコミュニティ資本論』が「読者が選ぶビジネス書グランプリ2026」において、総合グランプリ7位と経済・マネー部門2位に入賞しました。
■「読者が選ぶビジネス書グランプリ」とは
株式会社フライヤーとグロービス経営大学院が主催する「読者が選ぶビジネス書グランプリ」。その年に発売されたビジネス書のなかから読者(=ビジネスパーソン)が最も有意義だと感じたものを選んで投票し、最も票を集めたものが表彰されます。
■概要
書名:『人生100年時代を生き抜くための億万長者のコミュニティ資本論』
著者:嶋村 吉洋
定価:1,980円(税込)
判型:四六判/240ページ
出版社:プレジデント社
発売日:2025年11月14日
ISBN:9784833425650
書籍URL:https://presidentstore.jp/category/BOOKS/002565.html
■本書の内容
『人生100年時代を生き抜くための億万長者のコミュニティ資本論』は、人生100年時代、
会社に属していれば安心という構造はすでに崩壊し、さらにAI(人工知能)の進化により大きく社会が変化し、会社の時代から「仲間(=コミュニティ)」の時代へとシフトしています。

本書では、幸せに生きていくための資本として「社会資本」「人的資本」「金融資本」の3つを挙げ、これらをコミュニティを通して築く方法を解説しています。コミュニティをどのように作り、どのように拡大するかを具体的に示しています。小さな集まりがどのように組織化され、事業へと発展し、価値を最大化していくのかについて、嶋村自身がこれまで実践してきた経験をもとにコミュニティを活用したビジネスの進め方を解説します。
■目次
第1章 会社組織の時代から、仲間(コミュニティ)の時代へ
第2章 「コミュニティ」って一体何なのか?
第3章 「人を惹き寄せる仕組み」をつくる
第4章 どんな組織よりも強い「チーム」になる
第5章 コミュニティビジネスを成功させる習慣術
第6章 みんなが儲かる、「ものすごい未来」
■著者プロフィール 嶋村吉洋(しまむら よしひろ)
兵庫県出身。10代で起業し、実業家、投資家、映画プロデューサーなどさまざまな分野で活躍。

現在は投資家として、阪急阪神ホールディングス株式会社、株式会社サイバーエージェント、朝日放送グループホールディングス株式会社、オリコン株式会社などの大株主になり、保有している株式の評価額は数百億円に達する。また、株式会社テレビ東京ホールディングスの個人筆頭株主でもある。

映画プロデューサーとして、ワールドセールスを狙った作品を作り続け、1作目、2作目、3作目が国際映画祭で受賞。最新作は、Netflixで6カ国の1位・2位に入り、アメリカの配信では初登場1位を獲得。

個人投資家、映画プロデューサーとしてBloombergのインタビューを受け、2026年のIP・コンテンツ株の見通しや投資方針についてコメント。
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2025-12-18/T7G1RRKK3NYB00
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-02-13/TADBFWKJH6VH00

著書『となりの億万長者が17時になったらやっていること』(PHP研究所)は「読者が選ぶビジネス書グランプリ2025」において、総合グランプリ2位と経済・マネー部門賞を受賞。2025年に『人生100年時代を生き抜くための億万長者のコミュニティ資本論』(プレジデント社)を出版し、「読者が選ぶビジネス書グランプリ2026」総合グランプリ7位と経済・マネー部門2位を受賞。

嶋村吉洋 オフィシャルサイト
https://shimamura-yoshihiro.jp/
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