美最艶CEOが『Beauty Japan 2025』で快挙!30代女性の美と自信を応援する新たな挑戦とは
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美しさで人生を豊かにする——。そんな熱い想いを胸に、スキンケアブランド「mimoe-美最艶-」を運営する美最艶合同会社のCEO、三村萌氏が『Beauty Japan 2025』で素晴らしい成果を収めた。Venusエリアにおいて、Beauty部門グランプリと特別賞cocomin賞のダブル受賞を果たし、日本大会への切符を手にしたのだ。
『Beauty Japan』は単なる美貌を競うコンテストではない。3分間のスピーチとプレゼンテーションを通じて、参加者の内面的な美しさや社会貢献への意欲も厳しく審査される。三村氏は「美しき使命と生きざま」が高く評価され、栄えあるBeauty部門グランプリに輝いた。
受賞後、三村氏は「仕事や家庭との両立に悩む日もありましたが、周囲の支えのおかげで自然体のまま舞台に立てました」と語る。そして、「誰もが"美しさは人生を豊かにする"と信じられる社会を目指して活動していきたい」と、さらなる飛躍への決意を新たにした。
三村氏が掲げる次なる目標は、託児所付き美容複合施設の実現だ。子育てや仕事に忙しい女性が、安心して自分磨きの時間を持てる場所を作ることを目指している。この革新的な構想に、すでに江東区議会議員の三次ゆりか氏からも力強い応援の声が上がっているという。
美最艶合同会社は「美しさで人生を豊かに」をミッションに掲げ、忙しい現代女性向けの時短サロン級スキンケア製品を展開している。三村氏は「1人でも多くの女性の美しさを引き出し、より豊かな毎日を応援したい」と熱く語る。
今後は日本大会での更なる飛躍と、託児所付き美容複合施設の実現に向けて邁進する三村氏。その活動を通じて、30代以上の女性たちに新たな希望と自信をもたらすことだろう。美の力で社会を変える——その挑戦に、今後も注目が集まりそうだ。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000151709.html