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グラミー賞2026でパンドラが輝く!タイラやKATSEYEがカスタムジュエリーで登場

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報道発表
パンドラのカスタム・ラボグロウン・ダイヤモンドジュエリーを纏ったタイラ (Tyla)(プレスリリースより)

PANDORA Jewelry Japanは、2026年2月1日(現地時間)に開催された第68回グラミー賞授賞式において、グローバルブランドアンバサダーであるタイラ(Tyla)やKATSEYE、ピンクパンサレス(PinkPantheress)などのセレブリティがパンドラのカスタムジュエリーを着用し登場したことを発表した。

ロサンゼルスのクリプト・ドットコム・アリーナで開催された授賞式では、世界中のトップアーティストたちが集結。ブランドアンバサダーのタイラは「Push 2 Start」でベスト・アフリカン・ミュージック・パフォーマンス賞にノミネートされ、見事自身2度目の受賞を果たした。タイラは14Kホワイトゴールドと116個のラボグロウン・ダイヤモンドを使用したカスタムネックレス「The Together Collier」をはじめ、複数のリングやブレスレット、アンクレットなど、総カラット数11.6カラットに及ぶパンドラのラボグロウン・ダイヤモンドジュエリーを纏い、レッドカーペットで存在感を放った。

同じくパンドラのブランドアンバサダーであるKATSEYEは、グラミー賞の主要4部門である「最優秀新人賞部門」にノミネートされ、特別ステージでパフォーマンスを披露。2026年1月にローンチしたばかりの新グローバルキャンペーン「Pandora Minis styled by KATSEYE」の新作ミニチャームコレクションを身に着け、デビューからわずか2年ながら観客の視線を釘付けにする圧巻のステージを展開した。メンバーのララ、メーガン、ソフィア、ユンチェらは、それぞれスターリングシルバーのチャームブレスレットやネックレス、イヤリングなどを組み合わせ、個性豊かなスタイリングを披露している。

さらにピンクパンサレスは、総カラット数68カラットに達する14Kホワイトゴールドのカスタムネックレスやリング、バングルを着用し、華やかな装いで会場を彩った。パンドラは持続可能性のリーダーシップにも取り組んでおり、2030年までにバリューチェーン全体における温室効果ガスの排出量を半減させることを目標に掲げ、すべてのジュエリーにリサイクルされた銀と金のみを使用している。世界最大級の音楽の祭典で、パンドラのジュエリーが多くのアーティストに選ばれたことは、ブランドの存在感をさらに高める結果となった。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000061.000066920.html