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共感の連鎖で3刷重版の話題作!『月曜日が嫌いな私の好きなこと』がヒット中

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エッセイ
報道発表
プレスリリースより

リアルな言葉で綴られたエッセイが多くの共感を集める

世界文化社は、SNSを中心に多くの方から共感を集めているほうじ茶さんのエッセイ集『月曜日が嫌いな私の好きなこと』を3刷重版した。2025年11月20日に発売されると、読んだ方の「わかる…!」が次の読者を呼び続け、「Billboard JAPAN Book Charts」にもランクイン(2025年12月25日)。詩・エッセイ・お手紙の3部構成も好評を博している。

「仕事に行きたくない」モヤモヤを抱えるあなたへ

本書は、「仕事に行きたくない」「生活を送るのがしんどい」といったモヤモヤを抱える人に向けて、「この先の月曜日を一緒に乗り越えられますように」という願いが込められた生活エッセイである。筆者のほうじ茶さん自身も悩んだり、落ち込んだり、しんどかったり、孤独を感じたりしている。しかし「私は私のことを幸せにしてあげられるかもしれない」と思いながら、手探りで進む毎日を綴った文章は、多くの方の共感を集めている。

読者からの声「私宛てに書いてくれたように感じた」

試し読みサイト「Net Galley」では、読者から多くの温かい感想が寄せられた。「最後の手紙のなかの一通がとても嬉しかった。私宛じゃないと分かっているのに、まるで私に書いてくれたように感じた」「気合いを入れなくてもスッと心に入り込む文章で、生活の小さなことを大事にしたくなる」など、ほうじ茶さんの優しい文章に癒されたという声が多数届いている。

詩・エッセイ・お手紙の3部構成で読みたい時に読める

本書は、ほうじ茶さんの言葉を詩・エッセイ・お手紙の3つの形で楽しめる一冊だ。休日にじっくり読んだり、おやすみ前に少しだけ読んだり、見たいときに見たいページから読むことができる。きれいすぎない、リアルな言葉で綴られるエッセイは、毎日にそっと寄り添ってくれる。

読者の言葉が本カバーになるキャンペーン実施中

世界文化社では、本書をお読みいただいた方の感想やキャッチフレーズを掲載した特別カバーを製作する。応募方法は、X(旧Twitter)世界文化社の本(出版社)【公式】@sebunmediaをフォローし、#げつわた をつけて感想、もしくはキャッチフレーズをX(旧Twitter)に投稿するだけ。応募期間は2月3日(火)~3月4日(水)23:59まで。掲載書籍は2026年5月初旬~発売予定となっている。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002249.000009728.html