トップ選手を支えるプロコーチが伝授!アイアン上達法の新刊が発売
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アマチュアゴルファーのアイアンが上達しない理由
18ホール中、ドライバーを使用するのはわずか14回。スコアメイクに直結するのは、使用頻度が圧倒的に多いアイアンだ。しかし、多くのアマチュアゴルファーが「ドライバーを真っ直ぐ遠くに飛ばしたい」と願い、練習を重ねている。
ツアープロコーチの吉田直樹氏は、多くのアマチュアがアイアンの打ち方を根本から誤解していると指摘する。その決定的な違いが「右に打ち出す」ことができているかどうかだという。
谷原秀人・小祝さくららを指導するプロコーチのメソッド
吉田氏は、谷原秀人、小祝さくら、イ・ボミ、片山晋呉など数多くのプロを支え、勝利に導いてきたプロコーチである。独自の「LPスイング理論」をもとに業界でも屈指の実績を持つ氏のもとには、今も絶えず多くのツアープロが訪れている。
本書では、吉田氏が指導してきたトッププロとアマチュアの動きを徹底比較。なぜ「真っ直ぐ」を意識するとミスになるのか、プロが実践する「右への打ち出し」がもたらす正しいインパクトとは何かを、独自の「LPスイング理論」に基づいて解説している。
書籍『アイアンが上手くなりたいなら右に打ち出せ!』発売
日本文芸社から2026年2月3日、『アイアンが上手くなりたいなら右に打ち出せ!』が発売される。定価は1980円(税込)、A5判・128ページ。
アイアンの真実を理解することで、スイングの迷いが消え、スコアが劇的に変わる瞬間を体験できる一冊となっている。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000761.000041489.html