講談社「ハンドレッドノート」音楽プロジェクト始動、水槽×aruma第一弾楽曲


YouTube160万人超のコンテンツが音楽展開
株式会社講談社IP開発ラボは、YouTube総登録者数160万人を超える講談社発のクロスメディアコンテンツ「ハンドレッドノート」が、音楽プロジェクト「NECLOGOS」をスタートさせることを発表した。本日開催されたイベント「2026 HUNDRED NOTE WINTER FEST"ネスト山荘の悲劇ー探偵は雪山に行ってはならぬー"」内での発表となる。
水槽とarumaが参加する第一弾楽曲「Aftermath」
本企画では、「ハンドレッドノート」で描かれたストーリーをモチーフに様々なアーティストが楽曲を制作、歌唱し、アーティストプロジェクト「NECLOGOS」として発表していく。第一弾として"Lost Humanity/ナイトアウル"をモチーフとした楽曲「Aftermath」の制作が発表され、イベント内ではその一部が公開された。「Aftermath」は、水槽が楽曲を提供し、arumaが歌唱参加している。
今後の展開について
楽曲の詳細を含む続報は公式サイトおよび公式SNSにて随時公開予定だ。犯罪都市TOKYO CITYを舞台に100人の名探偵とその助手たちが頭脳を競う物語が、音楽という新たなメディアで展開される今回のプロジェクトに注目が集まる。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000008132.000001719.html