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稲毛海浜公園で叶うアーティスティックウェディング、2026年3月6日予約開始

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報道発表
プレスリリースより

海と緑に彩られた特別な舞台、アーティスティックウェディング

オーダーメイドウエディングを手がける「Bridal Plus(ブライダルプラス)」が、稲毛海浜公園内の施設「BOTANICA MUSEUM」のフルオープンに合わせてウエディングの新規受付を開始しました。同公園を運営する株式会社ワールドパークとの婚礼プロデュース事業の提携により、2026年3月6日よりご予約がスタートします。

稲毛海浜公園は千葉市内に誕生した海辺のリゾートで、白砂のビーチから始まる独特の景観が特徴です。公園内には複数のウェディング舞台が用意されており、SUNSET BEACHでのドラマチックな撮影から、BOTANICA MUSEUM GARDENでのナチュラルな表現まで、多彩なスタイルに対応できます。

4つの舞台で創造する、おふたりだけの物語

ウェディングの舞台は、白い砂浜と桟橋が彩るSUNSET BEACHのほか、ガラスの建築と緑に包まれるBOTANICA MUSEUM GARDEN、焚き火を囲むGLAMPINGスタイルのカジュアルなエリア、モダンな建築美が光るMUSEUM内の洗練されたシーンなど、バリエーション豊かに選べます。広大な公園を舞台に、おふたりだけの特別な物語をカタチにできるのが魅力です。

公園内では挙式もパーティも、ペットと一緒に過ごすことができます。また、生い茂る植物の中での撮影体験やライトアップされた森での幻想的なパーティなど、五感で味わう体験が実現します。

世界を魅了するHIKARU SEINO率いる「GANON FLORIST」がプロデュース

ウェディング装花は、世界を魅了するHIKARU SEINO率いる「GANON FLORIST」がプロデュースします。光の角度、風の通り道、そしてお二人が愛を誓う瞬間の美しさ。そのすべてと共鳴するようにデザインされたフラワーアートは、訪れるゲストの感性をも研ぎ澄まし、幻想的な世界へと誘います。息をのむほど美しい景色の中で執り行われるセレモニーは、一生ものの贈り物となり、五感で味わうアーティスティックな空間で、心に深く刻まれる至福のひとときが始まります。

帰って来られる場所としての公園ウェディング

ブライダルプラスは創業以来10年以上にわたり、決まった枠組みのないオリジナルウェディングをプロデュースしてきました。一般的な結婚式場と公園の最大の違いは、そこが「なくならない場所」であることです。公園は、お二人にとって「始まりの場所」であると同時に、数年後、数十年後も、新しい家族を連れていつでも戻ってこられる場所になります。

これまでプロデュースしたお客様の中には、結婚記念日や家族の節目に、思い出の公園を訪れ、ピクニックを楽しみながら「ここから始まったんだね」と笑顔で話してくれる方々がたくさんいらっしゃいます。海、森、そしてアートが共存する稲毛海浜公園は、それ自体が類まれな魅力を持っており、式を挙げたカップルの方々が集えるイベントや交流会の実施なども計画しています。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000161568.html