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ロバート秋山が歌い続ける『秋山歌謡祭2026』、YouTubeで2億7千万回超の話題作が放送決定

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CM・PR動画
作詞
報道発表
プレスリリースより

YouTube再生数2億7千万回超!注目の音楽特番が3月27日放送

メ〜テレ制作「秋山歌謡祭2026」が3月27日(金)よる11時15分から放送される。芸人でありアーティストとしても活躍するロバート秋山が、数々の名曲から待望の新曲まで、歌い続ける音楽特番だ。2023年から続くこのシリーズは、YouTubeでの見逃し配信が関連動画も含めると総再生数が2億7千万回を超える話題作となっている。

豪華ゲストが「スペシャルオーディエンス」として出演

今年の「秋山歌謡祭2026」には、「秋山の作るCMソングが好き」というYOU、「氣志團万博」にも秋山を招いた綾小路翔(氣志團)、「ハード秋山ファン」代表のファーストサマーウイカが「スペシャルオーディエンス」として出演する。豪華ゲストに見守られながら、秋山が「歌って、着替えて、また歌う…」という、アーティスト秋山竜次の圧巻のステージが展開される。放送は3月27日(金)よる11時15分で、翌日にはYouTubeとTVerで見逃し配信が行われる。

子どもたちに聴かせたい名曲が続々!教育番組の続編

人気企画・秋山が演出するオリジナル教育番組「なごやであそぼっ!」の続編が公開される。今回も、秋山が自分の子どもにガチで聴かせて育てたオリジナル童謡「けん玉」や「ごきげんよう、りゅうくん。」などを、スタジオに集まった子どもたちの前で披露。さらに、秋山の実体験をもとに制作した新曲「ごめんよ… コーイチ。」も登場する。小学6年生の修学旅行で仲の良かった友人「コーイチ」に秋山がおかした失態に対する謝罪の気持ちを、今更歌にしたというユニークな楽曲だ。

秋山が演出した「ローカルCMソング」のあるある満載

「秋山歌謡祭」シリーズ恒例の「ローカルCMソング」も多数制作された。愛知県にあるローカルな企業やお店の秋山オリジナルCMソングが届けられる。地元に愛される「市場系」王道CM、親子で営む老舗自転車店のCM、中華料理店のCMなど、CMソングだけでなく映像も秋山自らが演出を手がけるローカルCMのあるあるが詰め込まれている。

秋山からのコメント「何回もワンボックスカーで海沿いに行って新曲を作りました」

収録後の秋山竜次からコメントが寄せられた。「秋山歌謡祭」は今回で4度目となり、秋山は「もう無理です。鼻歌の限界です」とユーモアを交えて語った。今年は題材探しが大変だったため、時間やカロリーのかけ方が「尋常じゃない」という。レギュラー番組「秋山の楽しすぎる約30分」の収録のたびに、メモ少年との長い打合せを新幹線の終電の時間ギリギリまで行ったとのこと。「何回もワンボックスカーで海沿いまで行って集中して歌を作りました」と秋山は明かし、「いよいよ『俺ほんとにミュージシャンなのか?』と錯覚し始めてます」と述べた。かなりおもしろい番組になっているとのことで、視聴が期待される。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001502.000014977.html