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飲食店のGoogleマップ対策が急務に、予約客900人の行動データから明らかに

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アイデア
報道発表
プレスリリースより

グルメ媒体とGoogleマップ、顧客の使い分けとは

飲食店を探すお客様の行動が多様化している。グルメ媒体で「良さそう」と貴店を見つけてくれたお客様も、直前にクチコミを見て予約をやめてしまうことがある。この現実を多くの飲食店経営者が見落としているのだ。株式会社カンリーが実施した調査により、グルメ媒体とGoogleマップのそれぞれどんなクチコミを参考にしているのかが明らかになった。

予約客900人のリアルな行動データを分析

株式会社カンリーは、Google ビジネスプロフィール™︎・HP・各SNSの一括管理サービス「カンリー店舗集客」の開発・提供を行っている。この度、予約客900人のリアルな行動データをもとに、多様化するお店探しの実態を調査したレポートを無料公開することにした。調査結果から、飲食店がGoogleマップを整備すべき理由が浮き彫りになっている。

無料レポートで学べるポイント

本レポートでは、お店選びの詳細なデータに加え、具体的なクチコミ対策の考え方などを解説している。なぜ飲食店がGoogleマップを整備すべきなのか、数字で見るグルメ媒体とGoogleマップの「使い分け」、そしてGoogleマップ整備の基本的なポイントまでを網羅しており、飲食店経営者の参考になるコンテンツとなっている。レポートは60秒で入力完了する無料ダウンロードの形式で提供されている。

カンリー店舗集客について

「カンリー店舗集客」は、Google ビジネスプロフィール、Yahoo! プレイス、Apple マップなどの3大地図媒体、HP、アプリ、SNSなどの店舗集客媒体を一元管理するサービスだ。管理・運用コストの削減とデータ分析により店舗運営上の課題を特定し施策の改善につなげる。単なるツール提供だけにとどまらず、熟練の運用担当者がお客様と伴走しながら運用支援を行う。

企業情報

株式会社カンリーは2018年8月15日に設立され、東京都品川区東品川二丁目2-20 天王洲オーシャンスクエア6Fに本社がある。代表取締役 Co-CEOは辰巳 衛と秋山 祐太朗が務めており、店舗アカウントの一括管理・分析SaaS「カンリー店舗集客」の開発・提供、マップで近隣のクーポンを探せる福利厚生サービス「カンリー福利厚生」の開発・提供、SNS運用コンサル事業等を行っている。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000504.000037205.html