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noteとJ-WAVEのコラボコンテスト「#わたしと東京」受賞作がラジオで朗読決定

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報道発表
プレスリリースより

noteとJ-WAVEが共同開催する「#わたしと東京」コンテスト

noteは、ラジオ局J-WAVE(81.3FM)の春キャンペーン「MY STORY TOKYO ―僕らがここにいる理由―」と共同で、「#わたしと東京」をテーマにしたコンテストを開催する。なにかのきっかけで東京に触れた方々の心にある東京のエピソードを文章で表現した作品を募集する企画である。応募期間は2026年3月16日から4月15日までとなっている。

受賞作はJ-WAVE特番内で朗読される

寄せられた作品の中から、J-WAVE担当者が数点の作品を選出。選ばれた作品は、2026年5月上旬放送予定の連動特番内で朗読される予定だ。特番はJ-WAVEの春キャンペーン「MY STORY TOKYO ―僕らがここにいる理由―」と連動している。noteはさまざまなメディアや企業と連携したコンテストを通じて、クリエイターが活躍する機会を増やしていく方針である。

コンテスト詳細と応募要項

応募対象は800文字程度の文章作品で、画像やマンガ、イラスト形式は対象外となる。これはJ-WAVE特番内での朗読を前提とした企画であるためだ。募集期間は2026年3月16日(月)10時から4月15日(水)23時59分まで。結果発表は2026年5月上旬予定で、J-WAVEのラジオ特番内で行われる。朗読作品として選出された方には、事前にJ-WAVE担当者から朗読に関する確認の連絡が入る予定である。

参加ナビゲーターとキャンペーンについて

キャンペーン期間中、J-WAVEナビゲーターと、キャンペーンソングを担当するKroiの計15名が「東京にいる理由」を綴ったエッセイを、J-WAVE公式noteアカウントに順次公開する。参加ナビゲーターには、安藤裕子、市川紗椰、川田十夢、忽那文香、クリス智子、鈴木ジェロニモ、タカノシンヤ、武田真一、長井優希乃、野村友里、長谷部悠生、ふかわりょう、燃え殻、山口周、渡辺祐が名を連ねている。放送では語りきれない多層的な東京の魅力を発信していく予定だ。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000376.000017890.html