春の花巡りがもっと楽しい!GreenSnapが「花園巡礼2026」でデジタルスタンプラリーを展開


春の花園巡礼2026でデジタルスタンプラリー「スマペタ」がスタート
GreenSnap株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:西田貴一)が運営する「GreenSnap」は、京阪園芸株式会社が事務局を務める「花園巡礼2026実行委員会」の開催する「花園巡礼2026 春 デジタルスタンプラリー」に参加します。2026年3月20日(金)から5月31日(日)まで開催されるこのイベントでは、同社が提供する多機能デジタルスタンプラリーサービス「スマペタ」を導入し、植物愛好家を中心とした多くの方々へ春のお花巡りの楽しさを届けてまいります。
対象植物が大幅に拡大、バラから春の花々へ
本イベントは、2025年に実施し好評を博した「バラ園デジタルスタンプラリー」の発展版です。今回は対象をバラだけでなく、サクラ、チューリップ、フジ、ツツジといった春に見頃を迎える多様な花々へ拡大いたしました。日本最大級の植物コミュニティアプリとして、GreenSnapではユーザーが季節ごとの植物に触れ、お出かけを楽しむきっかけ作りを大切にしています。今回の対象植物の拡大により、より幅広い層の方々へ「花園巡礼」という新しい春の楽しみ方を提案し、植物やお花への興味喚起および地域活性化を図ります。
約1,200万人のメディアユーザーに向けて積極的に告知
GreenSnapでは、約1,200万人のメディアユーザーに対し、アプリ内での特集掲載やプッシュ通知を通じて本イベントを積極的に告知します。また、約14万人のフォロワーを有するInstagram「はなまっぷ」とも連携し、SNS上のデジタル体験と、リアルな花園への訪問をシームレスにつなぐことで、春の特別な時間を演出します。
植物に特化したSNSアプリ「GreenSnap」とは
GreenSnap社が運営する「GreenSnap」は、ユーザーの70%以上を女性が占める植物に特化したSNSアプリです。植物の名前や育て方を調べたり、植物写真のタイムライン投稿やアルバム記録、ブログなどの機能を備えており、植物好き同士の活発なコミュニティが存在します。ユーザー数はGreenSnap社運営メディア全体で最大月間1,200万人、アプリダウンロード数350万、1日最大40,000枚、累計2,000万枚もの投稿がされており、いま注目を集める植物メディアとなっています。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000153.000041711.html