京都の天ぷらと手まり寿司「都~miyako~」がメディアレセプション開催


移転オープン初日から大反響、メディア向け試食会を4月2日開催
株式会社 Innovation Planning は、2026年2月10日(火)に移転オープンした「天ぷらと手まり寿司 都~miyako~」のメディアレセプションを4月2日(木)に開催することを発表した。移転オープン初日から約200組のご予約をいただくなど、大きな反響を呼んでおり、その後も連日満席に近い状況が続いている。
メディアレセプション開催概要
今回のメディアレセプションは、移転後のご好評を受け、メディア関係者に店舗の魅力やこだわりを体感していただく機会として企画された。当日は季節限定のおすすめメニューが提供される予定で、担当者からブランドやメニューについての説明も行われる。開催は2026年4月2日(木)17:00~19:00、会場は京都府京都市下京区桜木町98烏丸七条ビル1Fである。参加希望のメディアは専用フォームから応募が可能で、定員に達した場合は抽選となる。
天ぷらと手まり寿司「都~miyako~」の特徴
日本の伝統的な食文化を代表する天ぷらと、京都伝統の手まり寿司を現代的な感性で昇華させた和食店である。旬の食材を使用した揚げたての天ぷらと、彩り豊かな一口サイズの手まり寿司を中心に、目でも楽しめる美しい一皿を提供している。京都駅から徒歩5分という利便性の高い立地で、観光の合間や旅の始まり、締めくくりのひとときに京都ならではの食の魅力を気軽に楽しめる。
こだわりの京都伝統の手まり寿司
京都の伝統料理である手まり寿司は、舞妓さんでも食べやすいよう丸く、一口で楽しめるよう仕立てられている。使用するお米は「八代目儀兵衛」の厳選米で、手間暇かけた美しい彩りの寿司は目でも舌でも楽しめる逸品となっている。四季折々の食材を使った京の味わいが堪能できる。
充実したセットメニュー
おすすめセットメニューには「祇園 -GION- セット」(3,300円・税込)と「都 -miyako- セット」(2,970円・税込)がある。祇園セットは天ぷら14種、手まり寿司7種、おばんざい3種のほか赤出汁、選べる日本茶、一口デザートが付く。都セットは野菜天ぷら9種、手まり寿司7種、赤出汁、選べる日本茶、一口デザートで構成されており、種類豊富な料理と厳選した日本茶で至福のひとときが実現できる。
店舗情報と営業詳細
天ぷらと手まり寿司 都~miyako~は京都府京都市下京区桜木町98烏丸七条ビル1Fに位置し、京都駅徒歩5分、東本願寺そばというアクセス良好な場所にある。営業時間は11:00~15:00と17:00~22:00で、年中無休。座席数は12席となっており、より上質で落ち着いた空間を提供している。
出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001025.000005340.html