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そごう大宮店で日本の職人展|全国の伝統工芸が集結

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アイデア
報道発表
プレスリリースより

全国の職人による伝統工芸が集う「日本の職人展」

そごう大宮店では、全国から選りすぐりの伝統工芸と手仕事が集う「日本の職人展」を3月26日(木)から4月6日(月)まで開催いたします。熟練の技が息づく一点ものの工芸品や、暮らしを豊かに彩る春のアイテムを前半・後半で内容を変えてご紹介します。職人の想いと技に触れる特別な12日間となります。

開催概要と会場情報

会期は2026年3月26日(木)から4月6日(月)までで、各日午前10時から午後7時まで営業いたします。最終日は午後5時での閉場となります。前半は3月26日(木)から31日(火)、後半は4月1日(水)から6日(月)の予定です。会場はそごう大宮店7階の催事場となります。

各地の職人による商品紹介

東京の手づくりニット「Yuu」からは、サイズ調整ができるベルト付きのかぎ針編みコットンハット(税込26,400円)と、爽やかなリネン素材にかぎ針編みのモチーフフリルを添えたストール(税込29,700円)が通期で出店します。宮城の気仙沼ブルーでは、2種の天然藍を用いた手染めストール(税込22,000円、綿95%、竹レーヨン5%)を前半のみ展開します。

長野の創作絵付グラス「久野」では、光の角度によって色彩が変わる繊細なサクラ徳利・ぐい呑みセット(税込8,800円)が登場します。岡山の「手しごとの服 huhu」は、絞りシャツカラーワンピース(税込85,800円)と絞りギャザーワンピース(税込79,200円)の絹製ワンピースを通期で展開いたします。福井の「仏蘭西デザインウェア ヴィルクシニー」からは、日本の春を手描きしたドレスシャツ(税込41,800円)が出店します。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002344.000031382.html