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Hyeokが新曲「Hand in Hand」4月12日リリース、新ステージへの決意込め

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作詞
報道発表
プレスリリースより

「つながり」と「踏み出す勇気」をテーマにした応援アンセム

アーティスト・Hyeokが4月12日に新曲「Hand in Hand」をリリースする。本楽曲は「つながり」と「踏み出す勇気」をテーマにしたミディアムテンポの楽曲であり、誰かの手を取り「一歩を踏み出す」というシンプルでありながらも力強いメッセージが込められている。これまで多くの経験を重ねてきたHyeokが新たなステージへと進む決意を込めて歌う本作は、これまで以上に温かく前向きなエネルギーに満ちた一曲として、2026年春の新たなプロジェクトの幕開けを象徴する楽曲となる。

実力派クリエイター陣が集結した高品質な楽曲制作

本作の楽曲制作には、これまで数々のヒット曲を手がけてきたZENとilicaが参加している。J-POP/K-POPの垣根を越え、多様なアーティストへの楽曲提供で高い評価を得てきたクリエイターチームが洗練されたサウンドを構築した。さらにミュージックビデオの監督には、著名アーティスト作品を多数手がけてきた福和敏を起用し、楽曲の世界観を映像として昇華させている。音楽と映像が融合した高品質な作品に仕上がった本楽曲は、音源リリースを中心としたプロジェクトとして、デジタルプラットフォームを中心に展開される予定だ。

Hyeokが音楽活動の幅をさらに拡大

今回のリリースを皮切りに、Hyeokはラジオ番組や舞台出演など、活動の幅をさらに拡大する。渋谷クロスFMの新番組『青春voice』ではメインMCとして、毎月第2・第4日曜日16時からリスナーとリアルタイムでつながるトーク番組を展開する。初回放送は2026年4月12日(日)16時からの予定である。また音楽だけにとどまらず、舞台『豆腐屋の唄』に主要キャストとして出演することが決定している。本公演は2026年4月28日(火)~5月3日(日)に武蔵野芸能劇場で全9公演が予定されており、チケット料金は5,000円である。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000078.000145316.html