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木村良平・八代拓出演、スピンオフ朗読劇「レディ・アンダーソン商会の紳士たち〜懊悩のエクソシスト〜」キービジュアル公開

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オーディション
報道発表
プレスリリースより

大好評の朗読劇がスピンオフ作品で帰ってくる

2023年の上演で大きな反響を呼んだCHILL CHILL BOX 11th朗読劇「レディ・アンダーソン商会の紳士たち」のスピンオフ作品のキービジュアルが到着した。木村良平さんや八代拓さんをはじめとする豪華声優陣が出演し、エクソシスト(悪魔祓い)を生業とするオリバーの物語が描かれる。

後藤星がキャラクターデザインを担当

本作のキャラクターデザインには、『富士見二丁目交響楽団』(著・秋月こお)のイラストを担当した後藤星先生が決定した。豪華な声優陣と合わせて、高い完成度が期待できる作品となっている。

2026年4月18日にサンパール荒川で上演

CHILL CHILL BOX 14thWHITE BOX朗読劇「レディ・アンダーソン商会の紳士たち〜懊悩のエクソシスト〜」は、2026年4月18日(土)にサンパール荒川(荒川区民会館)で開演される。昼の部は14時30分、夜の部は18時に開演予定だ。ロビー開場は開演45分前、客席開場は開演30分前となっている。

チケット料金と購入方法

チケット料金は全席指定で、A席(特典グッズ付)が13,800円、B席(特典グッズ付)が12,800円、B席一般席が8,800円である。ちるちる会員限定のA席先行販売は2026年2月18日(水)12時から2月23日(月祝)23時59分まで抽選で受け付けられ、一般発売は販売中だ。購入にはちるちる会員またはLivePocket登録が必要となり、1人1公演につき2枚までの購入制限がある。未就学児童は入場不可である。

物語の舞台と登場人物

とある世紀末、蒸気の煙る紳士淑女の街・首都「リンデン」を舞台に物語は展開する。貴族階級でありながら女性作家として名を博したハリエット・アンダーソン夫人が「この時代に社会進出や起業などをする女性の手助けをしたい」との思いから始めた事業『レディ・アンダーソン商会』は、人ならざるあらゆる悪しきものが巻き起こすトラブル「ゴースト・ケース」にも対応している。本作の主人公であるエクソシストのオリバー・クウィントン(CV.木村良平)と盟約魔ビビ(CV.八代拓)が北東部の田舎町「ヨルヴィク」の伯爵邸で相次ぐ不審な行方不明事件に当たることになる。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000148.000022111.html