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パシフィックコンサルタンツが105名の新入社員を迎え、国立近代美術館で入社式を開催

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報道発表
プレスリリースより

国立近代美術館での初の入社式

パシフィックコンサルタンツ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長執行役員:大本修)は、2026年4月1日に105名の2026年度新入社員を迎え、東京国立近代美術館にて入社式を行いました。同社が属するパシフィックコンサルタンツグループが2026年1月にホールディングス会社を設立した後、初めての新入社員受け入れとなります。

未来をプロデュースする企業姿勢を発表

入社式では代表取締役社長執行役員の大本修が新入社員に向けて歓迎の言葉を述べるとともに、社会インフラ分野に求められる役割について説明しました。さらに「未来をプロデュースする」というビジョンのもと、一人ひとりが挑戦し続けることへの期待が語られました。

社会課題の解決に向けた新たなスタート

当社は新たな体制のもとで新しい仲間を迎え、「世界の人々が平和に安心して暮らせる社会の実現と、地球環境を守り豊かな地球を次世代に引き継いでいくこと」というステートメントの両立を目指します。1951年の創立以来、70年以上にわたり建設コンサルタントのリーディングカンパニーとして、国内外の都市・建築・鉄道・道路・空港・港湾・河川・上下水等の社会インフラ整備やまちづくりに関わってきました。今後も社会課題の解決に向けて尽力する構えです。

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000150.000020428.html